宇宙戦艦ヤマト オフィシャル コミュニティ ヤマトクルー
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「資料室」デハ、宇宙戦艦ヤマト二関する様々ナ情報ヲ調ベルコトガデキマス。
極秘情報モECIニテ調査中デス。オ楽シミ二!

作品紹介

宇宙戦艦ヤマト

宇宙戦艦ヤマト

© 東北新社
西暦2199年。宇宙の彼方からの遊星爆弾攻撃により放射能汚染が広がった地球上に、人間の住む環境は残されていなかった。人類は地下都市を建設、持てる兵力でこの謎の敵「ガミラス」に立ち向かうが、ガミラスの科学力、戦力は圧倒的で、人類は日一日と滅亡に近づいていた。

そこに、14万8000万光年の彼方、大マゼラン星雲のイスカンダル星からメッセージが届けられる。そのメッセージには、イスカンダルが地球を救うコスモクリーナーDを提供するという申し出に加え、その長い旅路を可能とする「波動エンジン」の設計図も記されていたのだ。

遙か昔、太平洋戦争で沈没した戦艦大和が、この波動エンジン、そして沖田十三艦長以下の乗組員とともに、宇宙に旅立つ。目指すはイスカンダル星。地球に残された時間はあと1年。ヤマトは地球を救えるのか? 地球を攻撃するガミラスの正体と、その目的は? 多くの謎を含んだ旅が、始まる。

ECI分析中 COMING SOON

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち

© 東北新社
ヤマトがガミラスの攻撃から地球を救ってから1年。地球は従来の繁栄を取り戻し、その勢力をさらに拡大しつつあった。しかしその地球に、宇宙からの新たな脅威が接近していたのだ。

イスカンダル星への旅をともにしたヤマトの乗組員たちは、ヤマトを離れ、それぞれの任務についていた。資源輸送船団の護衛にあたっていた古代進は、地球への航海途上、謎のメッセージを受け取る。しかし、そのメッセージを歯牙にもかけない地球防衛軍上層部。しかも彼らはヤマトの廃艦を企図していた。

この事態に、反逆者の汚名をも省みず立ち上がり、ヤマトに乗り出航する古代たち。その行く手には何が待っているのか。謎のメッセージの正体とは? ヤマトはいま、その究明に乗り出す。

ECI分析中 COMING SOON

宇宙戦艦ヤマト2

宇宙戦艦ヤマト2

© 東北新社
西暦2201年。太陽系外周艦隊第3護衛隊の旗艦ヤマトの指揮をとる古代進は、1年間の辺境勤務任務を終え、輸送船団を従え、地球に向け艦を進めていた。その船団が突然、謎の敵から襲撃を受ける。その敵こそ、行く手に現れる惑星を飲み込み、ときには隷属させ、宇宙全体を植民地にすべく飛び続ける白色彗星帝国が、太陽系制圧に向け送り込んだ尖兵、ナスカ艦隊だった。

この攻撃と相前後して、ヤマトに原因不明のエネルギーが襲来。電子機器に多大な損傷を受ける。その頃、地球防衛軍司令本部も、同じく謎のエネルギーを受信、暴走するマシンシステムを止めるため、真田志郎が腐心していた。

エネルギーの送り主は、テレザート星のテレサ。白色彗星帝国もが恐れるテレサとは、誰なのか。そしてデスラー総統をも擁する白色彗星帝国に、地球は打ち克つことができるのか?

ECI分析中 COMING SOON

宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち

宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち

© 東北新社
白色彗星帝国とヤマトとの激戦の余韻もさめやらぬ宇宙空間。ガミラス再建を目指し、祖国ガミラス星に戻ったデスラーは、未知の船団が作業しているのを目撃する。怒りに燃えるデスラーは、未知の船団を攻撃、しかしその攻撃が地下のマグマを活性化させ、ガミラス星は消滅。連星を構成するイスカンダル星は、宇宙の彼方へと暴走を始めてしまった。

一方、地球では、ヤマト乗組員たちが英雄の丘に集まり、白色彗星帝国との戦いで失った仲間たちに思いを寄せていた。そして新たな乗組員が編成され、宇宙空間での訓練へと出航したヤマトに、デスラーから「イスカンダル危機」の第一報が…。

ヤマトとデスラーは、イスカンダル星を救えるのか? そして謎の作業船団の正体は? ヤマトの新たなる旅が始まる、プロローグ的作品。

ECI分析中 COMING SOON

ヤマトよ永遠に

ヤマトよ永遠に

© 東北新社
浮遊要塞ゴルバとの戦いに勝利した宇宙戦艦ヤマト。しかし地球に帰還後、島大介は無人艦隊へ、真田志郎はイカルスの宇宙天文台へ、そして古代進はパトロール船を指揮する任務に就くなど、ヤマト乗組員はそれぞれの道を歩き始めていた。

ところが、宇宙からまた新たな脅威が襲来する。暗黒星団帝国は、その戦力に物を言わせ、地球に重核子爆弾を配置、地球連邦政府に降伏を迫ってきたのだ。圧倒的な敵の戦力に苦戦しつつも、真田志郎待つイカルスを目指し、英雄の丘に集まるヤマト乗組員たちの未来は?

自己犠牲の精神、愛する者を失う悲しみ、そして暗黒星団帝国が地球を襲った真の目的を描いた、深いストーリー性と人間模様が描かれる佳作。唯一、デスラーが登場しない作品としても知られる。

ECI分析中 COMING SOON

宇宙戦艦ヤマトIII

宇宙戦艦ヤマトIII

© 東北新社
23世紀初頭、宇宙では勢力拡大を目指すボラー連邦と新興勢力ガルマン・ガミラス帝国が、激しい戦闘を繰り広げていた。太陽系宙域もその例外ではなく、ガルマン・ガミラス帝国が放った惑星破壊プロトンミサイルが太陽系に流れ弾として飛来、太陽に命中。太陽はその影響で、核融合の異常増進が始まってしまった。

風雲急を告げる地球の運命。地球防衛艦隊司令、藤堂平九郎は、古代進をヤマトの新艦長に任命、新たな乗組員とともに、移住可能な惑星の探査を命ずる。

新たな任を受け、出航するヤマトは、海王星宙域で大破したバース星の戦艦ラジェンドラ号に遭遇、支援する。しかしそのラジェンドラ号を追って現れた敵は、デスラーが築いた新帝国、ガルマン・ガミラス帝国の第18艦隊だった。

自らの意思にかかわりなく、複雑な星間戦争の思惑の中にとりこまれていくヤマト。地球滅亡まで、残された時間はわずか1年しかない。

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宇宙戦艦ヤマト 完結編

宇宙戦艦ヤマト 完結編

© 東北新社
古代の地球に水を与え、潤いと緑をもたらしたもの、それは宇宙をさまよう水惑星、アクエリアスの恵みだった。しかしいま、そのアクエリアスが予想外の速さで地球に迫っていた。

一方、銀河交差現象の調査に赴き、ガルマン・ガミラス帝国の滅亡を目の当たりにしたヤマトは、無差別ワープの結果、水没した惑星に遭遇、ひとりの少年を救出する。この惑星も、アクエリアスの災禍により壊滅的な被害を受けていたのだ。

少年とともに地球を目指すヤマトに襲いかかる謎の敵。ハイパー放射ミサイルで、意識が途絶した乗組員を乗せ、ヤマトは自動操艦で地球に帰還する。圧倒的な兵力を誇る敵の名は、ディンギル帝国。彼らは、水没した自らの惑星を捨て、地球を新たな移住先に選んだのだ。

イスカンダルへの旅に始まったヤマトのストーリーが、いま完結する。

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YAMATO2520

宇宙戦艦ヤマト 完結編

© 東北新社

STORY

銀河100年戦争末期、リンボス星に沈没した第17代ヤマト。
その残骸からナブはデータボックスを発見し、仲間たちとともに銀河最強の戦艦「YAMATO」建造に着手する。
今は使われていないセイレーン軍の造船工場に集まった彼らは、それぞれの専門知識を駆使し、試行錯誤しながらも着々と作業を進めていた。

同じ頃、セイレーン連邦のブローネ皇帝のもとに、ヤマト発見の情報が伝えられた。
しかし、データボックスが何者かに持ち去られていることを知ったブローネは、データボックスを消滅させる指令をアメシス少尉に下す。
このデータボックスには最先端の超科学を有していたと思われる「ゴーダ文明」の謎が隠されている可能性があり、
ブローネ皇帝はそれが地球連邦の手に渡ることを恐れていたのだ。一方、ナブ達のYAMATO建造は最終段階に入り、完成を三日後にひかえていた。

その時、セイレーン軍の猛攻がYAMATOを襲う。
初めての戦闘にとまどう少年たち、未完成のYAMATO。銀河の、そして惑星リンボスの運命は?
YAMATOは発進できるのか!?

ECI分析中 COMING SOON

宇宙戦艦ヤマト 復活篇

宇宙戦艦ヤマト 復活篇

©2009 ヤマトスタジオ / 宇宙戦艦ヤマト復活篇製作委員会

戦士たちよ、ヤマトに乗れ。人類を救え!

西暦2217年、史上初めて観測された移動性のブラックホールが太陽系に接近、地球が飲み込まれることが確実となった。人類が助かる方法はただひとつ。それは、地球を離れ、他の惑星に移住すること。

その移民船団の護衛にあたる古代進艦長率いる宇宙戦艦ヤマト。

しかしその行く手には、謎の勢力、人類せん滅を図る異星人連合軍が待ちかまえていたのだ。

「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」作品紹介

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