宇宙戦艦ヤマトの大好きなキャラクターについて、自由に語ってください!! 皆様の熱いキャラクター談義を期待しています。
気づくのが遅くてすいません。ヤマト2199の藤堂長官って以前のヤマトシリーズの藤堂長官より髪の毛多くなってますよね?
靖様
>ひょっとしたらゴルイ提督もイリヤ女王に救われていて、 ふたりの間にアダルティなロマンスも……?
ロマンスがあるかどうかは別にしても、エトスとアマールが手を組んでSUSに共闘するのはあるかもしれないですね。 他の星間連合国家も、SUSの独裁に対して思うところもありそうですし。
ヤマトシリーズでは、死んだと思っていた人が誰かに助けられて云うの、多いですね。 「PART1」では古代守サンをスターシャさんが、 「ヤマト2」では島クンをテレサさんが、献身的な看病で救っています。 他にも「永遠に」では雪サンをアルフォン少尉が、 「完結編」ではディンギルの少年をヤマトクルーが。 考えてみれば、「さらば」「ヤマト2」でデスラー総統を救ったのは、 ズォーダー大帝なのですよね(総統を献身的に看病する大帝……って、オイ!)。
大宇宙は、慈愛の心で満ちているのでした。
これだと、「復活篇」で雪サンが生きていても、ヤマトワールドでは全く問題ないのです。 こうなってくると雪サンを助けているのは、やっぱりあのヒトですよねぇ。 ひょっとしたらゴルイ提督もイリヤ女王に救われていて、 ふたりの間にアダルティなロマンスも……?
「ヤマトⅢ」に登場した、ガルマンガミラスのガイデル提督。 ヤマトを拿捕すると云う大金星を挙げて、デスラー総統に意気揚々と報告するのですが、 おもいっきり総統に怒られてしまったのは、みなさんご存知の通り。
さて、ガイデル提督はあの後どうなったのでしょう。 あれだけ総統を怒らせてしまったのですから、前例からすれば処刑、です。 しかしガイデル提督は怒られた後に、ヤマトをガルマンガミラス本星まで案内する事を 命ぜられています。 その命令を完遂した時に、ガイデル提督は死を覚悟していたでしょう。
さて、ここからが妄想のコーナーです。
しかしそこで古代クンが、デスラー総統に慈悲を進言するのです。 処刑を免れたガイデル提督は、それでも辺境惑星に左遷されてしまいます。 しかしそれが幸いして、「完結編」冒頭の銀河衝突で命を落とす事もありませんでした。 そして時は流れ、「復活篇」第二部以降。 再びSUSと対峙し、絶体絶命のヤマトを救うデスラー艦の傍らに、 ガイデルさん(降格で提督ではなくなっています)の姿が。 「私はかつて、古代艦長の寛大な心によって命を救われた。 今こそ、その恩義に応える時だ!」 そこから先は、メカのスレッドに続きます(笑)。
靖 さま、お返事ありがとうございます。 ヤマトに登場する敵はガミラス帝国にしても暗黒星団帝国にしてもディンギル帝国にしても民族の存亡をかけて地球侵略を思いついてましたよね。 でも、彗星帝国にはそのようなものはなく、前に立ち塞がるものは容赦なく粉砕し利用できるものに対しては無慈悲に略奪を繰り返す、その圧倒的な侵略性と威圧感が魅力的でしたね。 そして、あのズォーダー大帝の高笑いと宇宙はすべて我が意思のままにあるという傲慢な思想はヤマトの敵として最高に迫力がありました。
坂の上の蜘蛛さま
ズォーダー大帝でしたら、私は「さらば」で、超巨大戦艦が出現した後の台詞も大好きです。 あの高笑いと、傲慢と思える思考。だけど、かっこいい。 普通なら敵として憎ったらしい印象が湧くのに、小林修さんの演技が素晴らし過ぎて、 「はい、左様にございます」と平伏してしまいそうです。 あの台詞に敢然と反論できた古代クンも、根性座ってますよね。
ヤマトには魅力的がキャラクターが味方にも敵にもたくさん登場しますが、敵方のキャラクターで私が最も好きなのは彗星帝国のズォーダー大帝です。 ズォーダー大帝の威圧的で威厳があるセリフや振る舞いは魅力的ですが、その中でも1番気に入っているのはヤマトが白色彗星の渦の中心角(デスラー総統が教えた彗星の弱点)を狙うために彗星の真正面にワープアウトして来た時、サーベラーやゲーニッツたちが一様に驚いた表情を見せる中でズォーダー大帝だけが不敵な笑みを浮かべ「おもしろい!踏み潰せ!」と言うところです。 あの表情からは、どんな奴も俺の行く手を邪魔することはできないという自信が満ちてましたね。
≫メッツラーあんちゃんが好きだ!大村耕作さまが大好きだ!
・・・という拙コメントにゴルイ提督は?というお声がありました。
メッツラー総督なんですが、この人、「たまたま敵&悪い異星人」設定だから、ああいう人物に描かれてますが、西崎義展作品では、案外、主役級のキャラクター(=性格)なんですよね。
◎『オーディーン・光子帆船スターライト』の筑波あきら スターライトに乗りこみたかったが、上官をぶん殴って謹慎。 だけど地球防衛軍の戦闘機を「かぱっらって」(9の部屋さまの表現をお借りしました)、スターライトに乗り込もうとする。「一発で着地してやる!」と偉そうにいいながら、「失敗!もう一度」。案外、臆病?元・クラスヘッドの、マモル・ネルソン君が苦手。
◎『2520』のナブ ドラマパートでいきなり警察沙汰事件を起こし、補導。こいつも『かっぱらい』をする、反社会的な性格な一面も。明るく絶望知らず。大人社会をなめている。(このあたり、『人工太陽作戦』失敗後に、一瞬「焦った表情」を見せながら、「含み笑い」でヤマト乗組員前に登場の、メッツラーに似ている???)。ここまで犯罪的なことをしながら、「犬が苦手」(本気で犬を見て怖がって、ヒロイン・マーシィの後ろに隠れます)。
… (空白) …
ゴルイ提督へのわたしの見解は、知らないほうがいいでしょう。 どうしても知りたい方は、ココ。 http://www.newyamato.com/bbs44.cgi
もうすぐ、このサイトは無くなるらしい・・・
沖田十三が大好きです「発射ぁぁぁぁ!!」
ヤマトシリーズ(新作)全体通して好きなキャラクター! 森雪(古代雪) 古代美雪 ルダ王女(ルダ・シャルバート) 折原真帆です!
ヤマトシリーズ全体通して好きなキャラクター! 森雪(古代雪) ルダ王女(ルダ・シャルバート)です!
古代くんとユキちゃんの身長差が嬉しかった~! (特典映像でも公開されてるんでネタバレ問題ないですよね。) …旧作の某アニメ雑誌の付録ポスター“小鳥を手に乗せるユキちゃんと その後ろに立って微笑んでいる古代くん”以来の喜びでした。。。 あの身長なら復活篇に続けても、“古代艦長の身長疑惑”は払拭されま すね! …反対に某機関部員の“肉体改造疑惑”は深まるのでした(笑)
すみません! 真田さん! 志郎でした! 悲しみのあまり、スマホの手元がくるってしまいました!
真田志郎さんよ、青野武さんよ、永遠なれ!
真田四郎こと、青野武さんが亡くなられました。 真田長官に敬礼! 今夜は復活編、ディレクターズカット版で最後の真田四郎 を堪能します!
ありがとう! 青野武さん! お疲れさまでした! ありがとうございました!
初めまして! ついにヤマトが発進しましたね!私の好きなキャラは古代守とアベルト・デスラーです。
古代守は沖田司令を安全空域まで逃がすために自らの艦ゆきかぜを盾にし守り抜いたという男の誇りが見えたので好きです。
デスラーは古い宇宙戦艦ヤマトのほうで最初は敵でしたが後のほうから古代との間に友情が見えたのがよかったです。
やはり「昨日の敵は今日の友」ですかね(^^;) 宇宙戦艦ヤマトの乗組員達よ!私は君たちを応援している!! 「希望」を持ち何事にも負けるな!!!
『2199』本編を観て、 「原田真琴サンって結構グラマー♡」 って思ってしまった私は、ダメダメでしょうか?
やったぁぁ!ついにヤマト2199に四国出身のキャラが登場だ!しかも我が高知出身ときた!好きキャラに入れますよ!藤堂長官! 高知は小野大輔さんと藤堂長官で決まり!
雑談スレでの、実写版のコメントを受けて、 私は実写版のみーくんが好きです。
古代が佐渡先生のところでヤマト乗艦の手続きをして支給品を受け取る際の、ケースを見上げる姿が好きです。 そしてラスト、ヤマト敬礼をする佐渡先生の小脇に抱かれているシーンで、先生の右手に両手両足を添えている(突っ張っている?)仕草も好きです。 出番は少ないけど、存在感はばっちりです。ひょっとしたら、主演俳優よりも芸達者かも。
未見の方や、BDやDVDのソフトをお持ちでない方は、TV放送の際、メインの部分からちょっと目を逸らして観賞してみるのも面白いです。
実写版のキャラでは、他に 真田、斉藤、佐渡先生、徳川機関長、そして相原が私的にはお気に入りです。
アナライザーさま >アナライザー大好きです。最初から1番でしたが…
に呼応~! “ヤマト”にとってアナライザーほど、いろいろと変形しながらも 変わらないものってないなと思いました。 もちろん、アニメ初代ヤマトは基本ですが、実写版でのアナライザー (実写版の場合、あの赤い色の姿はいち形態でしかないんですよね。 総合的なユニットの核がアナライザー自身・・・) 声が同じだったという事もありますが、、 さて、今度の「ヤマト2199」ではどのように描かれるのか… とても楽しみです(^^)/ この好きキャラスレッドも色んな方向に向かいそうですね。
アナライザーさま
「はじめまして」のスレッドに、カタカナで書いていたのを見て、「アナライザーが好きなのかな」と思っていました。
ビーメラ星で「生命の尊さ」を語るのは、名シーンですよね。 タイタンでも「森サンノタメナラ」と言ってメーターを赤らめているし、古代よりも早くから森ユキ一筋な感じです。
ひょっとしたら、司令部にいた時からユキが好きで、ヤマトに乗り込むときも「古代達ガキニイッタ」からと言っていたけど、実はユキがヤマトに乗り組むことを知って、一緒に乗るための口実だったりして。(^^;)
気づくのが遅くてすいません。ヤマト2199の藤堂長官って以前のヤマトシリーズの藤堂長官より髪の毛多くなってますよね?
靖様
>ひょっとしたらゴルイ提督もイリヤ女王に救われていて、
ふたりの間にアダルティなロマンスも……?
ロマンスがあるかどうかは別にしても、エトスとアマールが手を組んでSUSに共闘するのはあるかもしれないですね。
他の星間連合国家も、SUSの独裁に対して思うところもありそうですし。
ヤマトシリーズでは、死んだと思っていた人が誰かに助けられて云うの、多いですね。
「PART1」では古代守サンをスターシャさんが、
「ヤマト2」では島クンをテレサさんが、献身的な看病で救っています。
他にも「永遠に」では雪サンをアルフォン少尉が、
「完結編」ではディンギルの少年をヤマトクルーが。
考えてみれば、「さらば」「ヤマト2」でデスラー総統を救ったのは、
ズォーダー大帝なのですよね(総統を献身的に看病する大帝……って、オイ!)。
大宇宙は、慈愛の心で満ちているのでした。
これだと、「復活篇」で雪サンが生きていても、ヤマトワールドでは全く問題ないのです。
こうなってくると雪サンを助けているのは、やっぱりあのヒトですよねぇ。
ひょっとしたらゴルイ提督もイリヤ女王に救われていて、
ふたりの間にアダルティなロマンスも……?
「ヤマトⅢ」に登場した、ガルマンガミラスのガイデル提督。
ヤマトを拿捕すると云う大金星を挙げて、デスラー総統に意気揚々と報告するのですが、
おもいっきり総統に怒られてしまったのは、みなさんご存知の通り。
さて、ガイデル提督はあの後どうなったのでしょう。
あれだけ総統を怒らせてしまったのですから、前例からすれば処刑、です。
しかしガイデル提督は怒られた後に、ヤマトをガルマンガミラス本星まで案内する事を
命ぜられています。
その命令を完遂した時に、ガイデル提督は死を覚悟していたでしょう。
さて、ここからが妄想のコーナーです。
しかしそこで古代クンが、デスラー総統に慈悲を進言するのです。
処刑を免れたガイデル提督は、それでも辺境惑星に左遷されてしまいます。
しかしそれが幸いして、「完結編」冒頭の銀河衝突で命を落とす事もありませんでした。
そして時は流れ、「復活篇」第二部以降。
再びSUSと対峙し、絶体絶命のヤマトを救うデスラー艦の傍らに、
ガイデルさん(降格で提督ではなくなっています)の姿が。
「私はかつて、古代艦長の寛大な心によって命を救われた。
今こそ、その恩義に応える時だ!」
そこから先は、メカのスレッドに続きます(笑)。
靖 さま、お返事ありがとうございます。
ヤマトに登場する敵はガミラス帝国にしても暗黒星団帝国にしてもディンギル帝国にしても民族の存亡をかけて地球侵略を思いついてましたよね。
でも、彗星帝国にはそのようなものはなく、前に立ち塞がるものは容赦なく粉砕し利用できるものに対しては無慈悲に略奪を繰り返す、その圧倒的な侵略性と威圧感が魅力的でしたね。
そして、あのズォーダー大帝の高笑いと宇宙はすべて我が意思のままにあるという傲慢な思想はヤマトの敵として最高に迫力がありました。
坂の上の蜘蛛さま
ズォーダー大帝でしたら、私は「さらば」で、超巨大戦艦が出現した後の台詞も大好きです。
あの高笑いと、傲慢と思える思考。だけど、かっこいい。
普通なら敵として憎ったらしい印象が湧くのに、小林修さんの演技が素晴らし過ぎて、
「はい、左様にございます」と平伏してしまいそうです。
あの台詞に敢然と反論できた古代クンも、根性座ってますよね。
ヤマトには魅力的がキャラクターが味方にも敵にもたくさん登場しますが、敵方のキャラクターで私が最も好きなのは彗星帝国のズォーダー大帝です。
ズォーダー大帝の威圧的で威厳があるセリフや振る舞いは魅力的ですが、その中でも1番気に入っているのはヤマトが白色彗星の渦の中心角(デスラー総統が教えた彗星の弱点)を狙うために彗星の真正面にワープアウトして来た時、サーベラーやゲーニッツたちが一様に驚いた表情を見せる中でズォーダー大帝だけが不敵な笑みを浮かべ「おもしろい!踏み潰せ!」と言うところです。
あの表情からは、どんな奴も俺の行く手を邪魔することはできないという自信が満ちてましたね。
≫メッツラーあんちゃんが好きだ!大村耕作さまが大好きだ!
・・・という拙コメントにゴルイ提督は?というお声がありました。
メッツラー総督なんですが、この人、「たまたま敵&悪い異星人」設定だから、ああいう人物に描かれてますが、西崎義展作品では、案外、主役級のキャラクター(=性格)なんですよね。
◎『オーディーン・光子帆船スターライト』の筑波あきら
スターライトに乗りこみたかったが、上官をぶん殴って謹慎。
だけど地球防衛軍の戦闘機を「かぱっらって」(9の部屋さまの表現をお借りしました)、スターライトに乗り込もうとする。「一発で着地してやる!」と偉そうにいいながら、「失敗!もう一度」。案外、臆病?元・クラスヘッドの、マモル・ネルソン君が苦手。
◎『2520』のナブ
ドラマパートでいきなり警察沙汰事件を起こし、補導。こいつも『かっぱらい』をする、反社会的な性格な一面も。明るく絶望知らず。大人社会をなめている。(このあたり、『人工太陽作戦』失敗後に、一瞬「焦った表情」を見せながら、「含み笑い」でヤマト乗組員前に登場の、メッツラーに似ている???)。ここまで犯罪的なことをしながら、「犬が苦手」(本気で犬を見て怖がって、ヒロイン・マーシィの後ろに隠れます)。
… (空白) …
ゴルイ提督へのわたしの見解は、知らないほうがいいでしょう。
どうしても知りたい方は、ココ。
http://www.newyamato.com/bbs44.cgi
もうすぐ、このサイトは無くなるらしい・・・
沖田十三が大好きです「発射ぁぁぁぁ!!」
ヤマトシリーズ(新作)全体通して好きなキャラクター!
森雪(古代雪)
古代美雪
ルダ王女(ルダ・シャルバート)
折原真帆です!
ヤマトシリーズ全体通して好きなキャラクター!
森雪(古代雪)
ルダ王女(ルダ・シャルバート)です!
古代くんとユキちゃんの身長差が嬉しかった~!
(特典映像でも公開されてるんでネタバレ問題ないですよね。)
…旧作の某アニメ雑誌の付録ポスター“小鳥を手に乗せるユキちゃんと
その後ろに立って微笑んでいる古代くん”以来の喜びでした。。。
あの身長なら復活篇に続けても、“古代艦長の身長疑惑”は払拭されま
すね! …反対に某機関部員の“肉体改造疑惑”は深まるのでした(笑)
すみません!
真田さん!
志郎でした!
悲しみのあまり、スマホの手元がくるってしまいました!
真田志郎さんよ、青野武さんよ、永遠なれ!
真田四郎こと、青野武さんが亡くなられました。
真田長官に敬礼!
今夜は復活編、ディレクターズカット版で最後の真田四郎
を堪能します!
ありがとう!
青野武さん!
お疲れさまでした!
ありがとうございました!
初めまして!
ついにヤマトが発進しましたね!私の好きなキャラは古代守とアベルト・デスラーです。
古代守は沖田司令を安全空域まで逃がすために自らの艦ゆきかぜを盾にし守り抜いたという男の誇りが見えたので好きです。
デスラーは古い宇宙戦艦ヤマトのほうで最初は敵でしたが後のほうから古代との間に友情が見えたのがよかったです。
やはり「昨日の敵は今日の友」ですかね(^^;)
宇宙戦艦ヤマトの乗組員達よ!私は君たちを応援している!!
「希望」を持ち何事にも負けるな!!!
『2199』本編を観て、
「原田真琴サンって結構グラマー♡」
って思ってしまった私は、ダメダメでしょうか?
やったぁぁ!ついにヤマト2199に四国出身のキャラが登場だ!しかも我が高知出身ときた!好きキャラに入れますよ!藤堂長官!
高知は小野大輔さんと藤堂長官で決まり!
雑談スレでの、実写版のコメントを受けて、
私は実写版のみーくんが好きです。
古代が佐渡先生のところでヤマト乗艦の手続きをして支給品を受け取る際の、ケースを見上げる姿が好きです。
そしてラスト、ヤマト敬礼をする佐渡先生の小脇に抱かれているシーンで、先生の右手に両手両足を添えている(突っ張っている?)仕草も好きです。
出番は少ないけど、存在感はばっちりです。ひょっとしたら、主演俳優よりも芸達者かも。
未見の方や、BDやDVDのソフトをお持ちでない方は、TV放送の際、メインの部分からちょっと目を逸らして観賞してみるのも面白いです。
実写版のキャラでは、他に
真田、斉藤、佐渡先生、徳川機関長、そして相原が私的にはお気に入りです。
アナライザーさま
>アナライザー大好きです。最初から1番でしたが…
に呼応~!
“ヤマト”にとってアナライザーほど、いろいろと変形しながらも
変わらないものってないなと思いました。
もちろん、アニメ初代ヤマトは基本ですが、実写版でのアナライザー
(実写版の場合、あの赤い色の姿はいち形態でしかないんですよね。
総合的なユニットの核がアナライザー自身・・・)
声が同じだったという事もありますが、、
さて、今度の「ヤマト2199」ではどのように描かれるのか…
とても楽しみです(^^)/
この好きキャラスレッドも色んな方向に向かいそうですね。
アナライザーさま
「はじめまして」のスレッドに、カタカナで書いていたのを見て、「アナライザーが好きなのかな」と思っていました。
ビーメラ星で「生命の尊さ」を語るのは、名シーンですよね。
タイタンでも「森サンノタメナラ」と言ってメーターを赤らめているし、古代よりも早くから森ユキ一筋な感じです。
ひょっとしたら、司令部にいた時からユキが好きで、ヤマトに乗り込むときも「古代達ガキニイッタ」からと言っていたけど、実はユキがヤマトに乗り組むことを知って、一緒に乗るための口実だったりして。(^^;)