宇宙戦艦ヤマト オフィシャル コミュニティ ヤマトクルー
宇宙戦艦ヤマトオフィシャルコミュニティ「ヤマトクルー」! テレビアニメや映画の最新情報をお届けします!

  • インフォメーション
  • サイトマップ
  • ヘルプ
  • Tweet
  • マイヤマトクルー
  • 資料室
  • 談話室
  • ショップ
  • 無料支給品
  • プレミアム
最新のコメント
  • 2012-05-18 20:23:43 | 靖
    高秀恵子准教授さま >「デスラーは平手造酒」のイメージ 確かに『ロマン・アルバム「...
  • 2012-05-18 18:51:15 | tohjiro
    初めまして。本日、通信班に着任致しました。 ところで、皆さんは希望の班に所属されたんでし...
  • 2012-05-18 15:48:29 | ドメラーズⅡ
    いよいよ「ヤマト2199」のDVD一般発売まで、一週間ですね。 待ち遠しいです。 映画...
  • 2012-05-18 14:10:03 | P艦長
    高秀恵子准教授様 新たなる説 仮面を脱いだ男の顔を見て、古代艦長は唖然とした。...
  • 2012-05-18 13:40:22 | 高秀恵子准教授(衒学専攻)
    ≫デスラーはいつから『元・総統』になったんでしょうか? 本来、『さらば』の時点で「元...
  • 2012-05-18 13:03:45 | 高秀恵子准教授(衒学専攻)
    P艦長さまへ・・・ ≫そして、デスラーは被っていたマスクを脱いだ。 そこに現れた顔は・...
最新のスレッド
  • 「宇宙戦艦ヤマト2199」について語ろう!
  • 音楽について語ろう!
  • リニューアルβご協力のお願い
  • 宇宙戦艦ヤマト2199第1巻ヤマトクルー限定版
  • 宇宙戦艦ヤマト2199特集
  • 宇宙戦艦ヤマト2199公式サイト
  • コロムビアCD復刻!
  • 小林誠復活篇アートカレンダー2012
  • ヤマトクルーガレージキット
  • ヤマトクルーツイッター
  • 宇宙戦艦ヤマト モバイル公式サイト
  • ヤマトクルー
  • 談話室
談話室 談話室TOPへ
〔談話室〕ハ、ミンナノ意見ヲ聞クコトガデキル、イワバ「掲示板」デス。
発言スルニハ、マズ初メニ無料の「会員登録」ヲシテクダサイ。

雑談はこちらへ

  • 2011年11月16日

宇宙戦艦ヤマトに関する事はもちろん、クルー同士のコミュニケーションの場としてご利用ください。皆様の熱い語らいを期待しています。

※既にスレッドのある内容につきましてはそれぞれのスレッドにてお願いいたします。
※本スレッド内で個人情報のやりとりなどをしないでください。そのような場合は、個人ホームページや、SNSなどへのリンク先を最初にご明記くださいませ。

“雑談はこちらへ” への877件のコメント

« 古いコメント
  1. tohjiro より:
    2012年5月18日 18:51

    初めまして。本日、通信班に着任致しました。
    ところで、皆さんは希望の班に所属されたんでしょうか?

  2. とり より:
    2012年5月17日 07:49

    ルークさん、オークションに桜井さん造形のヤマトを出品されたんですね!!

    http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w74355442

  3. 靖 より:
    2012年5月15日 22:22

    私は、毎年11月3日には「ゴジラ」(第一作目)を必ず観るようにしています。
    これは、私が怪獣映画が大好きで、この歴史を作ったゴジラの1作目が公開されたのが
    1954年11月3日であるからです。個人的に、記念日と崇めているのです。

    さて、「宇宙戦艦ヤマト」にも記念日を作って、その日には必ず、
    シリーズのいずれかの作品を鑑賞しようかと思い立ちました。

    1974年10月6日、PART1のTVシリーズがスタート。揺るがない記念日ですね。
    2200年9月6日は、ヤマトがイスカンダルへの旅を終え、地球に帰還した日です
    (劇場版ではなぜか9月5日になっています。最後にデスラーが邪魔しなかったせい?)。
    個人的には、やはり10月6日には何とか時間を作って、
    手軽なところで1作目の劇場版でも観賞したいものです。
    日本全国のヤマトファンが、同じ日に同じ作品をそれぞれの想いを持って観賞するなんて、
    ちょっと素敵じゃないですか?

    あと、音楽の記念日も作りたいと思ったのですが、
    ヤマト音楽を決定付けた「交響組曲宇宙戦艦ヤマト」のLPレコードの発売日って、
    1977年12月25日だそうで。
    クリスマスは、ちょっと他のイベントが入りそうだし、難しそうですね。
    で、ヤマト初のレコードである主題歌EPが発売されたのが、1974年11月10日。
    ヤマト初のLPレコードである名場面集のドラマ編の発売が、1977年7月25日。
    ヤマト音楽の集大成である「交響曲宇宙戦艦ヤマト」が初演奏された1984年5月4日。
    この辺りのどこかで、ちゃんと姿勢を正してどれかのアルバムを聴くのも良いかも。

    皆様、如何でしょう?

  4. 高秀恵子准教授(衒学専攻) より:
    2012年5月15日 21:57

    ホーキング輻射
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%94%BE%E5%B0%84

  5. 坂の上の蜘蛛 より:
    2012年5月15日 21:04

    あと10日くらいで『宇宙戦艦ヤマト2199』のBD&DVDの一般発売ですね。
    ヤマトに関しては情熱的なここのクルーの皆さんなら、もうすでにイベント上映会や光テレビ、バンダイチャンネルのネット配信で第1章を見られた方がほとんどでしょうが、やはり!それはそれ、これはこれですよね!!
    ネット配信では小野大輔さんや桑島法子さんのコメンタリーはありませんでしたからね。
    イベント上映会場や光テレビではどうだったのかな?

    ちなみに、バンダイチャンネルでは全話購入するとエンブレムがもらえますが、『宇宙戦艦ヤマト2199』のエンブレム獲得までにはまだまだかかりそうですね。

  6. あきひこ より:
    2012年5月15日 01:00

    靖さんへ

    あ~、確かにそれは否定できませんね。
    確かにミッドウェイは司令長官の南雲中将の指揮が現場を混乱させたのが戦術面の敗因といえます。これが山口少将だったら敗北はなかったという話を聞いたことがあります。

    理由ですが、南雲中将は当時は航空戦の理解の乏しく、運用方法が拙い部分があったようです。
    それに対し山口少将は航空戦のエキスパートと言ってよく、実際ミッドウェーでは自分の指揮する空母「飛龍」で米機動艦隊に一矢報いています。

    少し話がそれた気もしますが、今回は以上です。

  7. あきひこ より:
    2012年5月14日 01:31

    靖さんへ

    なるほど… 確かにそうかもしれません…

    ただ、私的に印象深かったのが、菊水作戦(大和の沖縄特攻作戦)において、米軍機が執拗に機銃掃射をしているシーンです。おそらく、これによる犠牲者はかなりの数にのぼった事は想像に難くなく、現代において戦争の悲惨さを表現できる方法だと私は考えます。

    ヒロインの件につきましては、漢(おとこ)が物語の中心なので、勘弁していただけませんか?

  8. 靖 より:
    2012年5月14日 00:13

    あきひこさま

    レス、ありがとうございます。同好の士がクルーの中にいてくれて、嬉しいです。

    さて、戦艦大和の映画 その3です。

    ③「男たちの大和/YAMATO」(2005年 東映)
    21世紀の映画ですので、観た方も多いのではないかと思います。
    大和の表現も、巨大セットとCG、そしてミニチュアと使い分けているので、
    現在の観賞眼からしても映像にそんなに違和感はないと思えます。
    ドラマ的にも、「戦艦大和」の大和の艦上中心の部分と「連合艦隊」の下士官とその家族など、
    両者のいいとこ取りで構成されています。
    また、「タイタニック」や「プライベートライアン」を彷彿とさせる作品構成も、
    感情移入がし易いのではないでしょうか。
    レンタルもほとんどの店に置いてあるでしょうし、手軽に観られる作品です。

    ただ、これは一般の評価です。
    昭和の戦争映画を多く観てきた人(私です)や戦記マニアには、
    頭を抱えるような表現やシーンが次々に出てきて、本当に困った映画です。
    しかし素直に映画を楽しむ分には、こだわりさえ捨てれば大丈夫です。
    戦争映画の初心者には、よろしいのではないでしょうか。
    例えるなら、いくらコーヒーが美味しいからと言って、
    飲み慣れていない人にいきなりブラックはキツイようなものです。
    ただ、クライマックスはちょっとスプラッタなので、注意は必要ですが。
    そして私個人の感想としては、いくらタイトルが“男たちの”だからって、
    ヒロインたちの扱いがひどすぎて、もう一度観たいとは思えない作品です。

    思えば、1970年代と80年代に話題をかっさらった2大映画プロデューサー、
    西崎義展さんと角川春樹さん。
    共に刑務所で映画の構想を暖め、出所の後に製作した映画が共に、
    “やまと”である事に、妙な偶然を感じてしまうのです。

    「宇宙戦艦ヤマト」の原点である、大和。
    知らなくても作品は充分に楽しめるでしょうが、知ればまた別の想いも生まれると思います。
    それにしても「ヤマト2」の第20話「ヤマト・奇襲に賭けろ!」は、スタッフの方々、
    よっぽどミッドウェイ海戦が悔しかったのでしょうね。

  9. あきひこ より:
    2012年5月13日 21:56

    靖さん

    確かに「連合艦隊」は大和を語るうえで外せない映画です。

    私の場合、脱線を承知で話しますと映画序盤の真珠湾攻撃シーンが故円谷英二氏が参加した「ハワイ・マレー沖海戦」のカラーナイズ版のイメージがある部分があります。また、最後に大和が沈没するシーンは戦艦の時代が終わったことを示す象徴だというイメージが思い浮かびます。

    もしかすると、スタッフの皆さんの心の中には円谷氏へのオマージュ的な意味合いがあったのかも知れません。

    以上で私の話を終わります。

  10. 靖 より:
    2012年5月13日 16:08

    戦艦大和の映画 その2

    ②「連合艦隊」(1981年 東宝)
    これは、私の大好きな映画です。
    日本映画の黄金期を支えたスタッフとキャストの素晴らしい仕事ぶりは、圧巻です。
    監督さんはやはり元海軍士官であり、戦争映画に対して相当のこだわりがあったようです。
    DVDには監督さんによるオーディオコメンタリーも収録されており、
    映画と戦争に対して、非常にためになるお話が聞けます。
    物語は、太平洋戦争開戦直前から大和の沈没までを帝国海軍の戦歴を追って綴られます。
    映像はミニチュア特撮を採用しているため、現在の目から見れば、
    いかにも模型然としたものに見えるでしょう。
    しかしCGと違って、実際に存在するものを思い入れとこだわりをたっぷり込めて
    撮影された映像は、一枚絵としての素晴らしいショットを輩出しています。
    特に朝焼けの中、ゆっくりと姿を現す大和の初登場シーン。
    効果音をカットし、主題歌が流れ始める中での、大和の散華シーン。
    また本編も、日本の四季折々の美しい風景に重ねて進行し、
    日本人の心の琴線に触れる映像美で、そのフレーミングとカメラワークに、
    歴戦のスタッフの力量が遺憾なく発揮されています。
    ふたつの家族を主軸に置いた物語は、特に家庭を持ち親となった方々には、
    非常に心に響くものだと思います。
    そしてクライマックスから“終”マークまで流れる谷村新司さんの主題歌も、
    情感たっぷりに使用され、効果を生んでいます。

    レンタル店などにも、置いてある可能性は高いです(私の近隣の店では)。
    是非機会があれば、一度は観ておいて欲しい作品です。

  11. 靖 より:
    2012年5月12日 02:47

    今夜は「宇宙戦艦ヤマト」ではなく、「戦艦大和」の映画のお話を。

    私がこれまでに観た「大和」を主役にした映画は、3本あります。
    日本の戦争映画は数多くありますが、「大和」がメインのものは意外と少ないのです。
    「ヤマト」をより深く楽しむために、そして理解するために、
    「大和」を良く知っておく事は決して損ではないと思います。

    ①まず、「戦艦大和」(1953年 新東宝)。戦後8年目の作品です。
    原作小説「戦艦大和ノ最期」の作者は実際に大和の元乗組員で、
    映画のスーパーバイザーとして、大和の元副長も参加しています。
    共に、実際に大和の沖縄特攻に参加し、そして生還した方です。
    それだけに、映画全体をつつむ雰囲気が圧倒的に優れています。
    映画本編も、大和の沖縄特攻が決定した所から始まり、
    大和が沈没して終わる直球の物語になっており、密度も濃いです。
    さすがに古い映画だけあって、白黒で、所々台詞も聞き取り難く、
    ミニチュア特撮も今の目で見ると、チャチです。
    しかし、スタッフも出演俳優も、全てが戦争を知る方々です。
    そこに、深いメッセージを感じる事ができるのです。

    残念なのは、ほとんどのレンタル店に在庫がない事でしょう。
    私はCSで放送されたものの録画ディスクを持っているだけで、
    売っているパッケージを見た事もありません。
    そんなレアな作品でもあるだけに、観る機会があれば是非触れて欲しく思います。

    このペースで3作品紹介するとずいぶん長くなりそうなので、連載(笑)にします。
    次回は、「連合艦隊」を紹介します。

  12. 高秀恵子准教授(衒学専攻) より:
    2012年5月10日 12:58

    小林誠先生・一昨日ブログより・・・
    ≫ここにきて企画書、脚本と称するメモを送って来なさる方が多いのですが、(GONZO企画を介してまで)今、そういうの募集しておりません。よろしくお願い致します。

    これをやったのは、わたしではない。『ヤマト』に関しては素人のわたしが口出しするのは失礼だとは心得ています。

    どうしても『ヤマト』に参加したいのなら、『ヤマト』ではない、オリジナルの完成度の高い企画書&シナリオ(それが通るかどうかは別。自身の実力を示すため)を送ったほうがいいでしょう。

    だめなら即刻ゴミ箱行き。
    くれぐれもスタッフ皆さまの目を汚すようなモノなら送ってはならない。
    ましてや『メモ』レベル??? お忙しいスタッフに失礼ではないでしょうか。

    追伸:
    アニメのシナリオはめちゃくちゃ難しいですね。
    ドラマなら「主人公少年の部屋」のシーンは、そのセットを一つ作ればいいが、アニメだと「机」「ベッド」「部屋全体」etc・・・沢山の背景画や美術画を描くことに・・・

    ポスト・セカイ系&空気系を目指しているけど・・・
    嗚呼! それだと舞台があっち行ったりこっちいったり・・・

    なんか現場の人々のお気持ちが解るような気がしてまいりました(><)。

  13. tsukky より:
    2012年5月8日 21:38

    あっという間にGWが明けました☆
    今まだボンヤリしたまま
    微速前進しなくては!!!
    という思いで火曜日まで乗りきったtsukkyですヽ(^o^)丿

    ふと気づけば
    ああぁぁ!!カレンダーを差し替えていないではないか!!
    慎重に慎重に3・4月シートを背面に置き換え
    出ました!
    5・6月バージョン☆
    す・す・素晴らしい(*^_^*)
    ブルーアースの色合い・・・☆・・☆・☆
    う・う・美しい
    小さい文字でコメントが書かれているのですが
    これがまた、復活篇第二部へのプロローグのようで
    わくわくわく♪

    に、しても、だ、、、。
    未だにカレンダーをビニールのままぶら下げているだなんて(:_;)
    ん~
    フレームカラーは何がいいかしら、ねぇ、、、
    どなたかアドバイスが頂けると幸いです(#^.^#)

  14. miya-mato より:
    2012年5月6日 22:31

    そうですか セルをいただけたのは、かなり貴重なんですね。一緒にいった友人ももらったのですが、結果、私が保管役で、今でも実家にありますね。
    会員カードは、プラスチックですよね。ラミネートタイプは・・・
    はやりのクレジット機能はなくてよいです。本当にもっているだけ。IDカードタイプで、ネットで写真を送ると、それっぽくなり、2199グッズのネックストラップにつけれる とかはいかかでしょう。使い道は、地方の人間にはないのですがね。
    ヤマトパーティー等では、有効活用できそうですよね。

    どちらにせよ、リーズナブルな金額設定をお願いします。見た瞬間、一瞬躊躇してしまわない設定を。

    別スレで、背景画のことが書かれていました。
    何かいい情報がないか、完結編の豪華本を久々に開いてみて、改めて「西崎」氏の思いに触れました。
    単なるアニメの資料集じゃない。これから映像作品を作る人のための本〜マニュアルのような作りになっているんですよね。
    小林氏のブログにもありましたが、様々な問題をいかに事前にクリアするか、そして、よりよい物にするかという点では、非常に回りに厳しい方だ という旨のことが書かれていた気がします。最初から、考えられるトラブルを全てクリアしながら進めていく。そんな 氏の姿勢がこの本から感じられました。音楽、BGMにかける思い・考え方もしっかり記載されていました。

  15. AQUARIUS より:
    2012年5月6日 09:10

    会費は 事務局の判断に任せましょう。
    会報誌は4カ月に1回と言うより3カ月に一回がいいなと思います。
    本当は2か月に一回がいいんですね。

    会員カードも当時と同じように変わるのが飽きさせないこつでもありますね。

    封筒はビニールの封筒になっても構わないのでしたら
    表紙の上に 目隠し用紙を入れて、用紙には宛先、折り曲げ厳禁文字が書いてあるといいです。
    (家族にばれたくない方の事を考慮して)
    裏面側にも目隠し用紙が必要なら、グッズチラシでもどうですかw

  16. みけ より:
    2012年5月5日 16:42

    ただいま麻上洋子さんこと一龍斎春水さんが
    姫路市の文学館で金子みすづ展で講壇を約一時間してくださいました
    今日の午後一時半からでしたがご本人からサインと一緒に写真を
    とらせていただきました主人と二人でいったのですが
    久しぶりに雪さんの声が聞けて幸せな時間でした
    まさかご本人にお会いできたのがうれしかつたです

  17. 坂の上の蜘蛛 より:
    2012年5月5日 16:15

    元々、私がふった以前のヤマトファンクラブの話題から会費の話題で盛り上がってしまいましたが、プレミアム会員に関心があるからこそ会費も気になるのは無理からぬことではないでしょうか?
    miya-mato さまのおっしゃっていた、以前のヤマトファンクラブの会費を参考にするなら、4ヶ月(一期)で2000円までなら小学生や中高生でもなんとかなる金額なのではないでしょうか?

  18. AQUARIUS より:
    2012年5月5日 12:36

    こじこじ様

    まあそれも一人の人間ですから気にしないですよ。
    お構いなく交流できるこそヤマトファンの一人です。

    私の従妹でもあなたのような方はいますのでお気になさらないでくださいね。

  19. こじこじ より:
    2012年5月5日 12:07

    スミマセンねぇ。
    関西人の悪いトコで、ゼニのハナシになると
    つい熱くなってしまって…(汗)
     
    でも私の”想い”だけは理解していただけると
    嬉しいです。

  20. AQUARIUS より:
    2012年5月5日 12:02

    セルまでも頂けるってそんな事は珍しいですよ。

    西崎さんは元々すばらしい方だったと思います。

    あっちの方に走らなければヤマトはうんと続いていたのかもしれませんね。

    あ~~麻上さんのサイン分けて下さい。(昔と最近とは違うようで)

  21. miya-mato より:
    2012年5月5日 11:52

    AQUARIUS様
    プレミアムと一般かあ・・
    意外に難しい選択ですね。
    無料が一般で、プレミアムが有料って考えても、あまり高くない方がいいな。それでも、月5〜600円の年間8000円くらい?

    まあ、事務局が破綻しないように、進めてくれれば。

    PDFはですね、単に閲覧用です。送られて来た会報をスキャニングするわけにもいかずということです。もちろん、現物は大事に保管しますよ。でも、いつか、紙は少しずつ・・・なので、画像でも という単純な思考でした。
    多くの雑誌出版社が、数年前のバックナンバーをPDF化して配信しているではないですか。単純にそののりです。デジタルなので、いろいろな権利上難しいでしょうが。
    私も,一度、見附の本部にいったことがあります。(修学旅行の自由時間に)お姉さん方の対応もよく、うれしかった記憶があります。北海道というだけで、セルまでいただいて・・・
    西崎氏とも、偶然会うことができ、しかも、握手してしまい・・・舞い上がって,サインもらい忘れましたが。

    今となっては、なにもかも懐かしい・・・

  22. AQUARIUS より:
    2012年5月5日 11:51

    ファンクラブ機関誌はここですね。
    http://dezahl.dyndns.org/yamato/goods/fanmag./index.html

    会員カードはこれです。
    http://www.cwo.zaq.ne.jp/bfamp703/FC_MEMBERS_CARDS.htm

  23. はじめのとうさん より:
    2012年5月5日 11:40

    今 姫路 文学館にて森雪こと麻上洋子〔一龍斎春水〕さんが 来られています。
    講談師ということなので ヤマトの事は関係ないのですが
    サインをいただきました。

  24. AQUARIUS より:
    2012年5月5日 11:35

    miyaーmoto様もおっしゃってるとおり
    小学生でも小遣いをためて 4カ月でも入れるシステムなので
    良かったんですよ。
    大事なのは プレミアムと一般との区別でしょう。

    バックナンバーのPDFですか。それは好みに分かれると思いますね。
    PCのモニターで見るか、手元にあったのを見るか。
    一生の宝物として残すなら 手元にあった方がいいです。
    データは保存をきちんとし、バックアップもする、プリンタと用紙で印刷しなくてはならない準備代が必要な場合もありますね。

    当時のFCのお姉さんってあまり人数が少なかったかと思います。
    多忙とは聴いていましたし、西崎さんはファンからのイラストなどを
    全て倉庫に保管していましたね。
    それは あのお方 海北様が知ってると思います。(彼はよく出入りしてたとかw違うかなW)

  25. miya-mato より:
    2012年5月5日 11:24

    当時の会費は4ヶ月(一期)で1200円 年間3600円ですか。
    でも、それが、設立当時から、14年間変わらぬ金額で続いたのですから、すばらしいものですね。
    郵送料、編集に関わる諸経費、そして、会員証、事務の方々の人件費を考えたら、リーズナブルだったんですね。今思うと。
    初期の頃は、一生懸命こずかいをためて(300円×4ケ月)会費を払っていた記憶が・・・あやふやですが。

    どんな形であれ、誰でも入れるFCであったことは事実ではないでしょうか。

    とにかく、小中学生でも、自分のこずかいの範疇で入れるようなシステムがうれしいですね。

    内容、記事については、他の方も、プレミアムなのだから・・・と、独占記事を期待しているようですが(当時、私もそんな思いをもっていましたが〜雑誌の方が早かったり、密度が濃い場合があって)、小林氏のブログにもあるように、作品自体を宣伝、好意的に広げるためには、一般出版社も大切にしなければいけないそうですよ。

    気持ちとしては、2点
    1 設定資料集の販売〜これ、よかったですよ。本当にB4サイズで資料が手に入るんです。現物のコピーでしょうか。
              今でも、全部大事にとってありますね。一部彩色してしまいましたが・・・
    2 バックナンバーのPDFのダウンロード。〜もちろん、会員限定。
    をやっていただけるといいなあ と思います。

  26. AQUARIUS より:
    2012年5月5日 11:18

    こじこじ様

    不快を与えたと思いますが、お詫びしますね。
    年間が2000円では  運営が難しいです。
    会報誌を作る上で 会社が立たないと何も始まらない、会社には経費、土地税などがかかってくる。
    それにアニメの資料を載せるにしても権利代とかがかかってくる。
    だから安いのは厳しい。
    重要情報代を払う、ファンとの交流を高める仲介代を払うなどの目的で
    プレミアムがあると考えています。
    昔4カ月で1200円で行けたのは 当時ヤマトブームがあったからそこ西崎さんが立ち上げた事で出来た事です。(多くのスポンサーがついた為)
    現在はどうでしょうか。
    アニメのファンクラブは  芸能人FCに比べて高いのが殆ど。
    5000円前後が多いですね。
    要は会社に任せましょう。安過ぎたらFC運営が打ち切りになる事は
    ありますよ。

  27. こじこじ より:
    2012年5月5日 10:31

    AQUARIUSさま
    とりさま
     
    プレミアム会費が4000円!?
    多少の特典があるにせよ
    会報が20数ページで1000円ですか??
     
    私は「年間1800円以下」が妥当だと思いますが。
     
    やめましょうよ。
    ファンが”ヤマト価格””ヤマト商法”を助長するのは。
     
    今ヤマトに必要な事の一つとして”敷居を低く””裾野を広く”
    する事では無いでしょうか。

« 古いコメント
返信をキャンセル

 談話室トップページへ戻る

このページの先頭へ

ヤマトクルー | 資料室 | 談話室 | ショップ | 無料支給品 | プレミアム

サイトマップ | お問い合わせ | 当サイトについて | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表記
© YAMATO CREW / S.NISHIZAKI . All rights reserved.