【劇場版】『宇宙戦艦ヤマト2199』について語ろう!【鑑賞後推奨】

以下の点をご留意の上、ご利用ください。
・【劇場版】『宇宙戦艦ヤマト2199』の鑑賞後の感想など、熱く語ってください!
・まだ作品を観ていない方はこちらの掲示板をご利用ください。
・大いに語り合っていただきたいのですが、ストーリーの羅列などはご遠慮ください。


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赤ポッチさま
ご返答ありがとうございます。
やっぱりギムレーも一枚噛んでますよね(^^)
でも、それならドメルの裁判に立ち会いしている時点でゼーリックが疑問を持っても可笑しくないと思うんですが(^_^;)
立場上ギムレーもドメルと大差ない罪があるはずですから・・・。或いはギムレーはデスラーとゼーリックのダブルスパイの様な立場を演じていたのでしょうか?
kurumin さま
ギムレーとデスラーは、手を組んでいたのでは?
デスラーがドメルを召集したのは、ドメルを反乱の餌にするためではないでしょうか。
つまり、デスラーは、ヤマト撃墜を望んでいなかった。
伏線として、「魔女はささやく」があり、第六章の「ドメルへの密命」につながる。
デスラーの計画は、ある目的を果たした後に、ヤマトを撃墜する。
もしかしたら、ヤマトとドメルの戦いを次元潜航艦で眺めていたのかも知れませんね。
そして、ヤマトが撃墜されそうなタイミングで、ドメルを本星に戻した。
だから、デスラーは、バラン星であらわれたとき「飽きなかった」と言ったのかも。
そんな妄想もしています。
さて、第5章を見ていて・・・(^^)
ギムレーがドメルに「デスラー総統の視察を把握していたのは、航宙艦隊総司令のディッツ提督とドメルのみ」みたいな言い方をしていましたが、デウスーラの警護に親衛隊の艦艇が随伴していた事実からギムレーも把握していたのでは?・・と。
そもそも、親衛隊の隊長が総統の動向を把握していない上に暗殺などされた日にはギムレー自身がその罪を問われ少なくとも極刑でしょう?
微妙にネタバレかなと思ったのでキャラスレから移ってきました。
黒彗龍サマ
>玲ちゃんを応援したくなる気持ちは解ります。
確かに古代-雪はテッパンとして、玲ちゃんに幸せになってもらうにはと考えたのですが・・・。ツーショットエピソードがそこそこあるので篠原と言うのがきっと多くの意見でしょうね。しかし・・・ボク的には篠原には加・・・あ、最初に「男女間で」とクギ刺されていたか。(笑)
前半は加藤クンの方から真琴ッちゃんに接近していたッぽいですが後半のエピソードで「真琴ッちゃんがしきりに話しかけ、加藤生返事」ってシーンがありますので。(ビーメラ回だったかな?アレは別の意味の描写でしょうがw)
ナベ さま
13話、私も最初にPVを見た時は、きっとここでアステロイドリングが…と子踊りしたものです。(笑)
これは全くの私の想像ですが、企画段階ではあそこでアステロイドリングという案もあったのではないでしょうか。
ただ、あそこでアステロイドリング + UX-01 + 古代の活躍では、話がてんこ盛り過ぎて収拾が付かない。そこで泣く泣くアステロイドリングをカットってことでは?
最初にヤマトが隠れていた大きな小惑星は、きっとその名残なのではないでしょうか。
クラシックY さま
>それでも登場人物たちには生き抜いて生き抜いて…生き残って欲しいです(T . T)
そこは全く同感です。私としては2199が子供たちへ伝えるべき大切なメッセージの1つだと思っています。
おっと、イケない。また固い話になっちゃうな。(笑)
ナベさま
コメントありがとうございます。
「手」から「目」への脚色には気付きませんでした。うーん、奥が深い。
ただ冥王星での「目」は、とある同人誌ではさらに「毛」になっていて、
玲(たま、と読みます)が、あのアホ毛をアンテナにして、
反射衛星砲を発見するパロディコミックがあったりします。
靖さま
デスラー機雷の代わりにデスラー魚雷に替りましたが、セリフも冥王星で「手」から「目」に替わりましたね。
デスラーには祝電を打ってほしかったなぁ…
無くなったエピソードといえばアステロイドベルトですが、第13話「異次元の狼」の舞台となった原始恒星系の宙域は、岩盤装着・回転は無いですが、あのシーンを取り入れているのでは?と思うのです。皆様いかがでしょう?
ぽこぽこ 様
談話室でも度々話題にのぼるガミラスとの和平
砲火を交える中で何かしらの共感や思いが互いの中に芽生えるかも…とは思います(メルダの様に…)
しかし…個人はそうでも国家間や文明間のイデオロギーの違いはそう容易には乗り越えられません
古から現在に至るまで、僕たちの現実の世界も同じですね
2199でもガミラスと地球は悲劇的結末へ向かうのではと思っています
それでも登場人物たちには生き抜いて生き抜いて…生き残って欲しいです(T . T)
さて…このヤマトの旅路はどんな世界へ続いているでしょうか。。
プロフェッサー様、ぽこぽこ様、コメントありがとうございました。これで心のモヤモヤがとれました。なにせ4月13日の第5章初日に乗船して以来の疑問だったのでほんとスッキリしました(^.^)
みなさん親切にしてくれてもっと早くに談話室に入ればよかった。この調子でいけば常連になりそうです。って言うか、もうなってるしf^_^;
第6章も頑張って長野県からミッドランドまで見に行くぞ!2時間かかるけど…早くPV配信にならないかな(*^_^*)
クラシックY さま
コメントありがとうございます。
>セレステラはデスラーの「楯」となる日が来るのでしょうか…
ん~、あるような、ないような。
あるいは、想定外の地球との和平?
\(◎o◎)/!
shyaider さま
私も shyaider さまのおっしゃる通り、全て作戦通りの行動だったと思います。
そしてあの場面、やたら波動砲発射までの時間が短かった気がしますよね。
もしかしたら、バラン星にもぐっている間に波動砲にエネルギーを充填していたのではないでしょうか。慣性航法でマゼランゲートに向かいながら…
「本作戦は神速が命。死んだと見せかけ、敵が油断している間にマゼラン側ゲートに飛び込む!」
なんて言っている沖田艦長の姿が脳裏に浮かびます。
まぁ、波動砲があらかじめ充填可能かという疑問がありますが、短時間なら2199の波動砲はそれができるということでご容赦いただいて。(^^;ゞ