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「音楽」について語ろう!

宇宙戦艦ヤマトの音楽について、語ってください!!
皆様の熱い談義を期待しています。

2,717 Responses to “「音楽」について語ろう!”

  1. ぽこぽこ より:

    今年のすみだトリニティーホールの年末カウントダウン、「超!ジルベスター・コンサート2019→2020」、情報がでましたね。

    『宮川泰&宮川彬良/交響組曲「宇宙戦艦ヤマト2202」へ向けての序曲・オルガン協奏曲「白色彗星」* ほか』

    ですって。

    https://eplus.jp/sf/detail/0086680001?P6=001&P1=0402&utm_medium=email&utm_source=check&utm_campaign=C000307005

  2. クラシックY より:

    ぽこぽこ様
    ヤマト音楽って、勇壮な部分も繊細で美しい部分も結構「弦」が主役なんですよね
    なので、肝心のストリングスが抜けると。。(辛いわ★
    平原さん、出ますか!何と素晴らしい!美しいコンサートになりそうですね☆

    yukimo-04さーん!
    平原綾香さん、出演するそうですよー!(しかも親子でw
    生「Great Harmony」聴けますよー!
    羨まし過ぎてヨダレが出てきた(苦笑

    明るいニュースはいい☆近頃悲しいニュース続きで「ウツ」になりそうだったから(笑

  3. ぽこぽこ より:

    クラシックY さま
    どういたしまして。
    >ストリングスの抜けたヤマト音楽には、かなりストレスを感じます(苦笑
    ハハハ、分かります。2202のOPは・・・(^o^;)

    気がつくと、10月のコンサートに平原綾香さんの出演が決定したとの発表が。
    生「グレートハーモニー」、楽しみです。
    そして平原パパも出演とのこと。
    平原パパが出演するなら、出来ればアコースティックヤマトの中から1曲演奏して頂けると感激です。彬良さんのピアノと平原パパのサックス。生で聴けたら最高です。
    でも、2202のコンサートだもんなぁ~、無理かなぁ~・・・

  4. クラシックY より:

    ぽこぽこ様、オオサカシオン情報ありがとうございます!
    ただ…日曜日かぁ。。(なかなかキビシイ★

    それと…
    吹奏楽には吹奏楽の良さはあるものの、やはりヤマト音楽はオーケストラ(出来ればポップスオーケストラ編成)で聴きたい。。
    ストリングスの抜けたヤマト音楽には、かなりストレスを感じます(苦笑

    今秋のオーチャードホール同様の番組を「ザ・シンフォニーホール」でもやってくれー! (大願望☆

  5. ぽこぽこ より:

    彬良さんのツイッター、あの後、こんなツイートもされてます。

    https://twitter.com/AkiraMiyagawa/status/1152070308456628225

    今年のトリニティーホールでの年末カウントダウン。何かありそうですね。

  6. ぽこぽこ より:

    ザ・シンフォニーホールのHPのリンクが失敗しているようなのでもう一度。

    https://www.symphonyhall.jp/?post_type=schedule&p=16453

    連投失礼しました。

  7. ぽこぽこ より:

    先ほどの投稿の「9月のオオサカシオン定期演奏会」の情報です。

    先ほどの投稿でリンクが失敗していたこちらはオオサカシオンのHPです
    https://shion.jp/concert/0922-2/

    で、こちらはザ・シンフォニーホールのHP
    https://www.symphonyhall.jp/?post_type=schedule&p=16453

  8. yukimo-04 より:

    ヤマトは音楽も心に残る曲が多いですね。
    みなさん、良くご存じでビックリしてます!

    クラシックY様 オーチャードホールの感想も含めて、スレしますね。
    Great Harmony、なんで記憶になかったんだろう? アルバムには入ってなかったのかなぁ? 自分のルーティン曲に入れたいと思います。 確かにオーチャードホールで聴いてみたいと思いました。✌️

  9. ぽこぽこ より:

    先日、彬良さんの公式ツイッターにこんなツイートがありました。
    9月のオオサカシオン定期演奏会にて吹奏楽組曲「宇宙戦艦ヤマト2202」が披露されるそうですよ。
    お近くの方はいかがでしょうか。

    https://twitter.com/AkiraMiyagawa/status/1151885799303942145

    https://shion.jp/concert/0922-2/

    益々10月のコンサートが楽しみになりますね。

  10. オリヒショイ・アタガン大公殿下 より:

    「Anison Days」の八神純子さん出演回、ウェブで公開されております。7月26日までだそうです。
    https://vod.bs11.jp/video/anison-days/bq4OSE/
    あの「ラブ・シュープリーム」を、36年経った今も当時と同じキーで朗々と歌われることに感服しました。本当に素晴らしい歌手・シンガーソングライターであり、名曲だと思います。今思えば、よくぞこの方を起用し、よくぞこのような曲を書いて歌ってくださったと、関係された方々の慧眼や才能や熱意や行動力、そして縁に思いを致し、改めて敬服するとともに、そうした映画や楽曲に出会えたことを幸せに感じています。

  11. クラシックY より:

    yukimo-04様
    当たりましたか!おめでとうございます!!
    本邦最上級の音響を誇るオーチャードホールでのコンサート…最高という言葉以外見つからない(笑
    羨ましい限りです☆
    僕の分も楽しみまくってきて下さい(笑

    平原綾香さんの「Great Harmony」も良いのでは?
    フルオケの伴奏でオーチャードホールでの平原綾香の艶めく美声…鳥肌モンです

    大阪「ザ・シンフォニーホール」にも来てくれないかな?
    西日本のヤマトファンは感涙しますが(笑

  12. 酉嵜 より:

    yukimo-04さま おめでとうございます!
    良かったですね♡
    出演者は今後も増えていきそうな予感がしますので神田沙也加さんの出演の可能性もあるのではないでしょうかー!?

  13. yukimo-04 より:

    私ごとですが、クラシック初心者の私が、秋のオーチャードホールに当たりました!
    クラッシックY様、やりました~!
    聴きに行きます!
    酉嵜様、楽しみです。
    ツキがありました。ツキ?月!
    神田沙也加さんが特別ゲストで月の鏡をオーケストラで歌なんて、サプライズはないですかねぇ?
    生歌を聞いてみたいです。
    どうあれ、楽しみです。

  14. ハヤタ より:

    アニソンデイズでの八神純子さんの生・ラブ・シュープリーム 良かったですね。
    一瞬で当時に心がワープしましたね。
    ミッキーバンドも頑張ってくれました。
    西崎逸話も聞けて満足まんぞく。

  15. はじめのとうさん より:

    今年も自転車ロードレース最高峰「ツール・ド・フランス」が始まりました。
    アマゾンプライム・jsportsチャンネルでは現地直生放送がスタートからゴールまで見る事が出来ます。
    実況がフランス語なので全く判らないので「交響曲・宇宙戦艦ヤマト」の最新CDを音声として聞いて見ています。
    さすが交響曲だけあって、フランスの風景と相まって心地よくなってみる事出来ます。
    やっぱりフルオーケストラは良いものですね。

  16. より:

    八神純子さんのTV出演情報です。

    BS11で放送中の番組「Anison Days」、7月12日(金)放送分で、
    八神純子さんが出演されるとのこと。
    【ラブ・シュープリーム】を歌唱予定です。
    あとローカルではありますが、KBS京都でも放送があるようです。
    番組内容的にはトークもありますので、興味のある方は、ぜひ。

  17. 酉嵜 より:

    宮川泰先生のことを西﨑さんは「おみや」と呼んでいたそうです。「おみやもハネケンもいなくなってしまった」そう言って西﨑さんは「復活篇」の音楽監督の依頼を大友さんにされたそうです。
    交響曲ヤマトサラウンドの音に耳を傾けるべく目を閉じていたところ、第三楽章のしっとりとした曲の中でこのトーク内容が思い出されてグッときてしまい、曲の合間に目を開いたところで、溢れるように涙がこぼれてきました。
    ライブ演奏やフィルムコンサートのように視覚情報がない分、音楽と脳裏に浮かぶイメージや思い出によって喚起される感慨が全てです。
    それは目を閉じて音の流れに身と心を任せることでしか得られない感情体験だったと思います。。

  18. 酉嵜 より:

    大友直人さんは、今回のヤマトのサラウンド音響をイベント前にお聞きになったとのことでお客さんの試聴を前に感想をこのように仰ってました。
    目を瞑って聴いていると音に包まれるようで、指揮台に立っている時に聴くのとはまた違った「リアリティーがある」と。この言葉の意味と重みを実際に感じました。個人的な事を申しますと、生のオーケストラ演奏は楽団が見渡せる席を取って、鳴っている楽器を確認しながら奏者の佇まい等を見るのが好きなのですが、ヤマトサラウンドは例えばティンパニが鳴った瞬間は「そこ」に奏者がいるような感覚、ハープが鳴れば頭の中で距離感のイメージが沸き、音だけからリアリティー=実在感を感じる体験でした。

  19. 酉嵜 より:

    交響曲ヤマト試聴会。マエストロ大友直人さんがトークで話された内容をいくつかご紹介させて頂きます。まずは初演の時にエンディングの演奏を西﨑さんの発案で延ばした、という活字にもなっているお話。
    今回初披露と思われるのがチェロのパートについて。バイオリンの徳永二男さんの兄の徳永兼一郎さんはチェロの奏者だったそうで、羽田健太郎さんとはご学友だったとのこと。三人で共に演奏するパートが欲しかった羽田さん、ピアノとバイオリンの協奏のある第四楽章にチェロの演奏部分を用意したそうです。コロムビアの方は、楽譜を見て何故ここにチェロが入るのか不思議に感じたそうで、大友さんによるとそのような裏話があったとのことです。

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