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「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のここに期待!!

以下の点をご留意の上、ご利用ください。
・『宇宙戦艦ヤマト2202』に期待するものについて語ってください!
・作品の鑑賞後の感想などはこちらの掲示板をご利用ください。
・まだ作品を観ていない方のために物語の核心に触れる内容の記載はご遠慮ください。

3,962 Responses to “「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のここに期待!!”

  1. 酉嵜 より:

    「平成最後の!」日も終わり「令和最初の!」日の始まりです。
    令和最初の!ご挨拶。おめレとうワー!レーワってエーワー!

    さて…

    平成は日本としては戦争のなかった時代でしたが、戦争への協力を問われた時代ではありました。元号が変わってもそれは続くのでしょう。
    「引き金を引かぬ者」という古代進が示した道は、この国の理想と現実、戦争放棄・戦力不保持を謳った憲法の理念と現実的対応の狭間、カント的に申せば構成的理念と統整的理念の中間にあって、抑止力としての武力は保持し乍ら「引き金を引かない」「引かせない」道を示すものであると考えます。

    ヘーワってエーワと世界の人々と言えるよう、大いなる令和の始まりに♡

  2. 酉嵜 より:

    2202が一区切りつき、時を置かず令和への改元。示し合わせたかのような時代の流れに感慨を抱いております。

    パート1とさらばの復活が終わり、今後はリメイクを続けるか、新しいストーリーを紡いでいくか様々な可能性が考えられると思いますが、今後もヤマトに持っていて欲しいと思うのは老舗感。あるいは古典の名作としての品格。
    昨今ガンダムやマクロスが特集される時、先行作品として必ず名前が出ますよね。そういったきっかけで若い人がヤマトに触れた時「あぁこれが当時の若者を惹きつけた良さなのか」と思ってもらえるようなそんな作品であり続けて欲しいなあ、と思います。
    一方、若い人向けに舵を切るのもありかもと思ったり…

  3. 酉嵜 より:

    「宇宙戦艦ヤマト プロジェクト 2019.10.6 発進」
    ただ待つのみですね。なすびさん情報ありがとうございます。

    2202が製作発表された直後「待っている今が一番幸せな時かも」と書かせて頂きました。実際は上映開始後の方が幸せだったのは僥倖です。それは〝期待通りだったから〟ではなく、喩えるなら飛雄馬の投げるボールなら何でも受け止める番宙太の構えでいたら期待を上回る心に響く球が来た。そんな感じです。星一徹は飛雄馬に大リーグボール養成ギブスをはめましたが、期待というものは自分の思い通りになって欲しい、という拘束性を帯びがち。
    しかし純粋な期待や願いを抱けるのも今この時期ならでは、とも思います。

  4. なすび より:

    こんばんは。
    CS放送:ファミリー劇場で何を放送するのか解りませんが
    「宇宙戦艦ヤマト プロジェクト 2019.10.6 発進」とCMしてました。

  5. 酉嵜 より:

    2199五章で主題歌を歌った影山ヒロノブさん。さらばの「好敵手」のカバーもされてますよね。
    昨日のライブ「スーパーロボット魂」で影山さんが歌ったのが、白き彗星…ならぬ「蒼き流星SPTレイズナー」の主題歌『メロスのように』↓Youtube
    https://www.youtube.com/watch?v=6R_Q6m27Lqg
    感涙…。
    七章の裏ヤマトCDにガンダムZZ主題歌「アニメじゃない」のパロディの台詞が出てきましたが、こちらも作詞秋元康。
    痺れる二番
    〽人は一度だけ全て捨て去って賭けてみたくなるのさ
    Set me FREE この自由と Set me FREE 引き換えに 走れメロスのように

  6. 酉嵜 より:

    ヤマトマガジン03号の情報がヤマトクルーのツイッターで発表されてますね
    https://twitter.com/yamatocrew/status/1121780100544909314

    第七章上映終了& 2202続編製作決定後初のヤマトマガジン!ヤマトロスにはさせません!最新第3号の表紙は『前田明寿氏』描きおろし!そして岡秀樹による伊東真也の描きおろしストーリー「冬のメッセンジャー」を読めるのはヤマトマガジンだけ!
    他にも、はやぶさ2号で話題のあの方や、伊東真也役の関俊彦氏そして製作総指揮・西﨑彰司のインタビューを掲載!前号に引き続きシリーズ構成・福井晴敏インタビュー後編も載せちゃいます!

  7. 酉嵜 より:

    《新星篇》という七章のタイトル ―新星―
    ラストのストーリーの流れからしますとこういう解釈となりましょうか。
    古代と雪を地球へ戻すことを国民投票によって選択した地球。時間断層を捨てる決断によって、地球人は精神的に生まれ変わり新たなステージへ進んだ―
    てな感じかなと。
    しかし……佐渡先生が空を見上げるカットは絵コンテによるとヤマトと思しき光点が現れる描写がありますが本編にはないんですよねぇ…そこでこういう疑念が生じます。
    高次元世界から戻ってきたヤマトが帰っていった地球―それは元の地球とは違うのではないか…
    新星…新生した地球。そこは暗黒星団帝国のニセ地球だったのだー!?
    2202続編へつづく♪

  8. より:

    今までのガトランティス人から変わろとしていたミル。純粋体のサーベラーは生きていた。2199からテーマでもある”共存”の復活に期待します。ガトランティス人の復活に期待します。

  9. より:

    ミルは今までのガトランティス人から変わろとしていた。純粋体のサーベラーは生きていた。2199からテーマでもある”共存”の復活に期待します。ガトランティス人の復活に期待します。

  10. 酉嵜 より:

    あら、こちらこそごめんなさい、意外なところから「ごめんなさい」を戴いてしまいました…m(__)m

    因みに私はスレ主ではないつもりですが…

    さっきの書き込みとちょうど入れ違いになりましたが、透子さんカムバックさんの書き込みの口調を真似したのは、スレッド全体の流れが、ちょっとずつ違う文章が並んで笑える感じになればなあという気持ちからでした。ごめんなさい。

    出渕さんへの書き込み、お気持ちのまま今後ももっとされたら良いと思います。出渕さんが不人気ということもありませんよ。過去ログには支持する書き込みが沢山あります。
    今、この空白期間は、望む未来をそれぞれに思い描いて良いのではないでしょうか。

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