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「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のここに期待!!

以下の点をご留意の上、ご利用ください。
・『宇宙戦艦ヤマト2202』に期待するものについて語ってください!
・作品の鑑賞後の感想などはこちらの掲示板をご利用ください。
・まだ作品を観ていない方のために物語の核心に触れる内容の記載はご遠慮ください。

3,799 Responses to “「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のここに期待!!”

  1. ヤマトットマヤ より:

    YAMATO CREWさまの STAR BLAZERSヤマトマガジン が 航海日誌より引き継がれました。このマガジンが末永く続くことに期待しています(^^)。

  2. より:

    ん!?訂正出来ない(^^;
    ガトランティス系に期待です。

  3. より:

    アンドロメダ系プラモデルに飽きたので、ガトランティス系入場者期待。

  4. 沖田13 より:

    『あらゆる予想を覆し』
    さて、現時点で大方の予想は以下だと思われます。
    ・古代と雪は生き残る(雪の記憶も戻る)
    ・土方・斉藤・加藤・徳川は死亡、山本は生還組
    ・アベルトは倒れ、ランハルトが後を継ぐ
    ・大帝を倒すキーマンは黒ベラーで、テレサではない
    ・決戦仕様のヤマトは特攻で大破または沈没(次回作で元の姿に戻すかL‐アンドロメダに代えるため)
    5つ目はかなり無理矢理ですが・・・さて、どれを覆すのか?
    ちなみに私は「2」でなく「さらば」に近いけど続編に繋がるラストと予想しています。

  5. ハヤタ より:

    2202が始まってから公式には謳ってはないが、プレミアム会員への特典として一部の設定資料等は会員会誌(ヤマトマガジン)にのみ掲載される様になっている訳です。
    例えば、メダルーサ級の地上戦艦型「ヘルベスティア」や第14話の波動掘削弾、キャラだとゴーランドの給仕係「タルヨイラ」などは会誌にしか公開されていない訳です。

    要はヤマトの情報が欲しければ、年一万円以上の会費を払いなはれ。という事なのです。
    「だから愛が必要だ!
           愛という名の会費が!」

  6. ロゴロゴ より:

    ヤマト2202公式ページの、ここに期待!
    艦艇ページで、D級の土星沖海戦時のカラーリングの追加と
    他にも、1カットのみ登場している新造戦艦各種の追加をお願い(期待)します。

  7. 酉嵜 より:

    しいはしジャスタウェイっていう、仮面ライダー芸人がいまして、イベントの司会をそつなくこなす人です。という話をゲートウェイに、ユーミンが高輪ゲートウェイのイメージソングを歌う未来予想図Ⅱ。 〽高輪ゲートウェイ~

    『予想』と言えば…

    前に斉藤が蘇生体であるという予想をされた方、いらっしゃいましたよね、たしか。原作で斉藤が死ぬことは分かってる訳ですから、そこまで鬼の首取った感出さんでもとは思いましたが、しか-し!
    『あらゆる予想を覆す真実の〝ラスト〟』を予想して当たったら、ブンゴーの首とったどー!と自慢して良いのかも。
    あのコピーは福井晴敏からそういう方々への挑戦状なのでは? はるとしの挑戦状♪

  8. 酉嵜 より:

    『あらゆる予想を覆し』が来年の流行語大賞にノミネートされる未来が見えた今日この頃♪

    タケシ23さまだけではございません! 私もヤマト2202全26話が終了した暁には、新作の発表があるといいな~と思っております。この予想は覆ってほしくないっ!
    そして七章の『真実の〝ラスト〟へ』というキャッチコピー自体が覆り、七章は〝ラスト〟ではなく〝ラストへ〟の玄関口=ゲートウェイに過ぎず、高輪ゲートウェイもびっくりの『無限のラストウェイ』が始まるという予想はいかがでしょうかー!?
    題して『宇宙戦艦ヤマト220X 無限のラストウェイ 』
    ラスト、ラストと言いながら永遠に終わらないスペースラストウェイヤマト~♪

  9. タケシ23 より:

    私だけだろうか? 
    2202TV放送  地上波は3月で終わるとして、’19春からはBS等に放送を移し更に半年間TV放送しそうな予感が…
    模型の新商品やサントラCDの遅さを考えると、まんざら外れていない様な気がしますが。
    そして秋の放送終了の頃に、外伝的サイドストーリー新作発表みたいな流れが一番良いのですが。

  10. 酉嵜 より:

    失礼しました~~、山城さま m(_ _)m

  11. 酉嵜 より:

    山崎さま アニゴジ、三作目だけでも観ようかと思ったら終わってましたー

    「行き過ぎた科学は魔法と見分けがつかない」はアーサー・C・クラークの言葉でしたでしょうか。
    ヤマト六章で雪がコスモリバースによる地球の再生を「魔法」と呼びましたね。
    個人的にはプログラミングを勉強した時に、魔法の呪文みたいってちょっと思いました♪
    プロセスがブラックボックス化して「解らない」物事を表現するための言葉が「魔法」なのでしょう。賢者のことを魔法使いと呼んだのはそういう理由からだと思います。結果が歓迎されれば魔法使い、得体が知れないと忌み嫌われれば魔女狩り。理解不能な事に対する対応の違いの恐ろしさがある気がします。

  12. 山城 より:

    酉嵜さま、私もアニメ版ゴジラ三部作を全部見ましたが、コラポしても全然違和感が無い世界観でした。
    最終章では某キャラが「行き過ぎた科学は魔法と見分けがつかない」という台詞も出てきて、思わずニヤリ。
    公開時期も被っていましたし本当に一度アニゴジと2202でコラポをやって欲しかったですね。

  13. 酉嵜 より:

    アニメ版ゴジラの監督さんとブンゴーの記事。MANTANWEB↓
    https://mantan-web.jp/article/20181130dog00m200083000c.html

    『福井さんはアニメ版「ゴジラ」を見て、「ガンダムNT」、さらには自身が脚本を担当した「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」と通底した部分があると感じた。それは時代の空気とも関係している。』

    とのこと。カンヤさんご指摘の通りですね。

    コラボという意味ではヤマトとガメラもあり得るのではー!? 以前一回ありましたよね「宇宙大怪獣ガメラ」という再編集映画で「さらば」のヤマトの映像の上にガメラを被せる形ですれ違う♪

  14. tsukky より:

    TV放送録画、見ました(*^^*)

    いやいやいやいや、この回は驚きの連続でしたが、大帝のセリフが第6章の語り部ブラザーズの語りとがっつり合致!!パズルが解けた感がありスッキリしました(≧▽≦)

    気になったシーン…Z大帝が延々と語る途中、後半、雪が耳をそばだてている?ようなカットシーンが入っていましたね。何かの含みがあると面白そう。
    あとはキーマンと透子の過去でしょうか~銀河登場のばたばたですっかり忘れていましたが(笑)ココもきちんと落としてくださいね。

    なぜか引っ掛かるのが古代の言う「当たり前のこと」
    当たり前、、、って。皆が共通じゃないように思えるからなのでしょうね、、、

  15. ぽこぽこ より:

    「新星篇」特報のBGMの「ヤマト」。ヤマト感いっぱいのいい感じですよね。
    一度、徹底的にやられ、土方艦長も失い、満身創痍になりながらも、
    古代新艦長の下、決意も新たに地球を背に白色彗星帝国の前に立塞がるヤマト。
    そんなシーンが浮かんでくるような曲です♪

  16. クラシックY より:

    ダンボヤマトも…ある意味オリジナルで何度も完膚なきまでに被弾し、ボロボロの姿になったヤマトの姿と同じなのかもしれません
    たとえどんな無惨な姿になろうとも決して諦めず、最後の最後まで戦い抜く。。
    案外、最後の戦闘の序盤で、すぐに至近弾を浴び「両耳」を削ぎ落とされ「いつものヤマト」にすんなり戻るかも…です(笑

  17. クラシックY より:

    特報観ました☆
    画像はともかく、含まれた情報は限定的ですね
    「あらゆる予想を覆し…」との投げかけに「ハイハイ。分かってますよ〜」と反応するワタシ←シン・ゴジラか!
    2202は「さらば〜」「2」を「原作」とした新作である…との受け止めが自分の中で醸成されつつある今日この頃です(笑
    ラストも原作とは全く異なるものになるのだろうと了解しています
    最終篇の幕が降りた時、「あぁこれはヤマトだった。確かに愛の戦士たちの物語だった」と感じる事ができたなら…何も言う事はありません

  18. sakuyuka より:

    ハヤタさまのコメント。
    >七章特報のBGMはいいなぁ。やはり、ヤマトはヤマトに還るんだよねぇ。
    私も同じ様に感じました。特報のBGMを聴いたとき、ああ…最後はヤマトなんだね。そうだね…って思いました。
    いつでも、どこでも、どんなでも、遠くへ行っちゃってもヤマトはヤマト。永遠にヤマト。

    善きラストでありますように私も祈っています。

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