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会員の皆様へ
日頃はヤマトクルーを御愛好頂き誠に有難うございます。 この度、ファンの語らいの場として活動してきました、 BBS(談話室)を、運営事務局の運営体制の変更に伴い、 9月27日正午をもって閉鎖する事になりました。 今まで御愛顧頂き誠に有難うございました。 またの再会を。

「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のここに期待!!

以下の点をご留意の上、ご利用ください。
・『宇宙戦艦ヤマト2202』に期待するものについて語ってください!
・作品の鑑賞後の感想などはこちらの掲示板をご利用ください。
・まだ作品を観ていない方のために物語の核心に触れる内容の記載はご遠慮ください。

3,971 Responses to “「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のここに期待!!”

  1. 酉嵜 より:

    タイトルロゴについて少々。
    『さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち』の『愛の戦士たち』のロゴは、四方を罫線で囲まれてました。『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち』のロゴはそこは踏襲していなかったのですが、本編の中で出るタイトルには『愛の戦士たち』に囲み罫がついていて、監督の羽原さん流石だな~と思いました。
    『宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち』のロゴの『新たなる旅立ち』には上下に罫線がついていて、今回発表された『宇宙戦艦ヤマト2205新たなる旅立ち』のロゴにも罫がついてます。原作『新たなる旅立ち』本編でタイトルが出る時は『宇宙戦艦ヤマト』と出た後、画面が切り替わって『新たなる旅立ち』と出る時は文字のみ。

  2. 酉嵜 より:

    なかむらたかし(中村孝)さん。映画『AKIRA』作画監督、『幻魔大戦』『風の谷のナウシカ』の原画などが有名でしょうか。『宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち』でも原画として参加されてますよね。退院するヤマト乗組員たちを迎えるシーンに出てくる看護婦さんの髪型などがタツノコプロ風だったり、真田さんが見回す演技、徳川太助ほかキャラクターの体型が細身でリアル目なところに個性が出ていると思います。制作に時間が無い作品でアニメーターの個性が寧ろ際立つ場合もありますがその例と言えるかも知れません。続く『ヤマトよ永遠に』では作画監督補佐。修正を入れまくっていたと信頼できる人から聞いたことがあります。全編高クオリティ♡

  3. 酉嵜 より:

    発表されている情報は【上映時期 2020年秋予定】【シリーズ構成 福井晴敏】など。西﨑さんのお名前より福井さんを上に持ってきている辺りに、西﨑さんからのリスペクトを感じます。【上映開始時期】ではなく【上映時期】となっている事に意味があるとすれば、連続物ではなく原作のように単発の作品であることを表しているのかも知れません。だとすると【シリーズ構成】という肩書きは、この作品のみならず引き続きヤマトのストーリーの面倒を見てくれるという意味ではなかろうか!?と思う訳です♡
    2202ではガトランティスに赤ちゃんが生まれるシーンがお好きだと仰ってた西﨑さん。2205には《例の赤ちゃん》は登場するでしょうか

  4. 酉嵜 より:

    2205の原作となる『宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち』
    前作『ヤマト2』『さらば』が重い主題を扱った雰囲気から一転、生存者が退院してほっとする導入部から明るい展開が続きますよね。コスモタイガー隊の新人訓練シーンに使われる劇伴『新コスモタイガー』艦内をパンツ一丁で走らされる『ツンパのマーチ』がそれを象徴します。前者の場面は作画的には今一つで同じ曲を使用した『ヤマトよ永遠に』のコスモタイガーの活躍場面の作画の完成度もあって鮮烈な印象を残します。原画の金田伊功(かなだよしのり)さんは『新たなる~』ではイモ虫型戦闘機や戦艦の爆発などを描いてますが、まとまって担当したシーンは本編未使用で書籍に静止画が掲載

  5. 酉嵜 より:

    9.1 ついに発表された『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』
    新たな顔と新たな決…いや今の発表されているスタッフに新たな顔は無いですが♪
    思えば2202第七章の上映最終日の上映後舞台挨拶を終えた福井晴敏さんたちがステージを下りた後『続編制作決定!』の報が画面に出た時に、これは福井さんが参加を確約したからこその発表だと思いました(ここにも書かせて頂きました)
    西﨑彰司プロデューサーのお話を聞くと福井さんへの大いなる愛を感じますし、そもそも制作発表で「才能を見つけるのが仕事」と自認する西﨑さんが脚本・シリーズ構成を依頼したのが福井さん。2202を通して信頼関係は更に強まったに違いありません。

  6. 酉嵜 より:

    『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』(1979年7月31日放送)
    『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』(1978年8月5日公開)で一旦完結したヤマトですが基本ストーリーを同じくするTV版『宇宙戦艦ヤマト2』が映画とは違う結末を迎えた最終回(1979年4月7日放送)の後を受けた続編。枝分かれしたヤマト世界を延ばした最初の一作。《テレフィーチャー》という呼称は今はテレビスペシャルに置き換わっていますがその走り。「フィーチャー」という単語自体は今は広まったものの「フューチャー」との誤用は一番したくない類の間違いですよね♪
    この作品の紹介文に「テレフューチャー」と書かれたアニメ資料もあったりはします…

  7. 酉嵜 より:

    おはクル! 令和ヤマトが令和元年に発表されました。当ヤマトクルーのNEWSにもトップのFUTUREにも発表!2020年秋!2019年9月1日は幸せな日となりました。9.1。幸せだなー幸せだなーって呟きながらお祝い…あ呟くってホントに口で♪アラフィフ50代ヤマトおじさん新5(アラゴー)思えば令和スタートは5月(ってこのスレッドの書き込みで思い出したのではー!?)関係者の皆様に感謝の気持ちをお伝えしたい。ありがとう以上だ(偉そう)
    今この夢のこの時間。今が一番幸せな時間かも知(それ2202の時も言ってませんでしたっけー!?)〽時間をゆけよ 嘆きの時を 遙かに超えて過ぎてゆけ
    Rememberヤマト

  8. ハヤタ より:

    非プレミアム会員確定。

  9. 酉嵜 より:

    発見!今!
    製作委員会のツイッターで知りました!
    https://twitter.com/new_yamato_2199

    ここは敢えて短文投稿で行こうかと思います。発表は今から二時間程前のようですね。
    とにかくすんばらしい!!!! 今日はお祝いをします。
    ……とか言いつつ、せっかくまだ書けるので続きを少々。
    実は朝からいい日だったんです。令和初の新しい仮面ライダーが始まったのですが、これが面白くて、ちょっと感動して泣いてしまい。あー幸せだなーっていう一日の始まりで、いろいろあって(そっちも感動体験)帰ってきたらこんなすごい発表があるだなんて想像もしてませんでした!!
    2019年9月1日発表☆

  10. 酉嵜 より:

    「平成最後の!」日も終わり「令和最初の!」日の始まりです。
    令和最初の!ご挨拶。おめレとうワー!レーワってエーワー!

    さて…

    平成は日本としては戦争のなかった時代でしたが、戦争への協力を問われた時代ではありました。元号が変わってもそれは続くのでしょう。
    「引き金を引かぬ者」という古代進が示した道は、この国の理想と現実、戦争放棄・戦力不保持を謳った憲法の理念と現実的対応の狭間、カント的に申せば構成的理念と統整的理念の中間にあって、抑止力としての武力は保持し乍ら「引き金を引かない」「引かせない」道を示すものであると考えます。

    ヘーワってエーワと世界の人々と言えるよう、大いなる令和の始まりに♡

  11. 酉嵜 より:

    2202が一区切りつき、時を置かず令和への改元。示し合わせたかのような時代の流れに感慨を抱いております。

    パート1とさらばの復活が終わり、今後はリメイクを続けるか、新しいストーリーを紡いでいくか様々な可能性が考えられると思いますが、今後もヤマトに持っていて欲しいと思うのは老舗感。あるいは古典の名作としての品格。
    昨今ガンダムやマクロスが特集される時、先行作品として必ず名前が出ますよね。そういったきっかけで若い人がヤマトに触れた時「あぁこれが当時の若者を惹きつけた良さなのか」と思ってもらえるようなそんな作品であり続けて欲しいなあ、と思います。
    一方、若い人向けに舵を切るのもありかもと思ったり…

  12. 酉嵜 より:

    「宇宙戦艦ヤマト プロジェクト 2019.10.6 発進」
    ただ待つのみですね。なすびさん情報ありがとうございます。

    2202が製作発表された直後「待っている今が一番幸せな時かも」と書かせて頂きました。実際は上映開始後の方が幸せだったのは僥倖です。それは〝期待通りだったから〟ではなく、喩えるなら飛雄馬の投げるボールなら何でも受け止める番宙太の構えでいたら期待を上回る心に響く球が来た。そんな感じです。星一徹は飛雄馬に大リーグボール養成ギブスをはめましたが、期待というものは自分の思い通りになって欲しい、という拘束性を帯びがち。
    しかし純粋な期待や願いを抱けるのも今この時期ならでは、とも思います。

  13. なすび より:

    こんばんは。
    CS放送:ファミリー劇場で何を放送するのか解りませんが
    「宇宙戦艦ヤマト プロジェクト 2019.10.6 発進」とCMしてました。

  14. 酉嵜 より:

    2199五章で主題歌を歌った影山ヒロノブさん。さらばの「好敵手」のカバーもされてますよね。
    昨日のライブ「スーパーロボット魂」で影山さんが歌ったのが、白き彗星…ならぬ「蒼き流星SPTレイズナー」の主題歌『メロスのように』↓Youtube
    https://www.youtube.com/watch?v=6R_Q6m27Lqg
    感涙…。
    七章の裏ヤマトCDにガンダムZZ主題歌「アニメじゃない」のパロディの台詞が出てきましたが、こちらも作詞秋元康。
    痺れる二番
    〽人は一度だけ全て捨て去って賭けてみたくなるのさ
    Set me FREE この自由と Set me FREE 引き換えに 走れメロスのように

  15. 酉嵜 より:

    ヤマトマガジン03号の情報がヤマトクルーのツイッターで発表されてますね
    https://twitter.com/yamatocrew/status/1121780100544909314

    第七章上映終了& 2202続編製作決定後初のヤマトマガジン!ヤマトロスにはさせません!最新第3号の表紙は『前田明寿氏』描きおろし!そして岡秀樹による伊東真也の描きおろしストーリー「冬のメッセンジャー」を読めるのはヤマトマガジンだけ!
    他にも、はやぶさ2号で話題のあの方や、伊東真也役の関俊彦氏そして製作総指揮・西﨑彰司のインタビューを掲載!前号に引き続きシリーズ構成・福井晴敏インタビュー後編も載せちゃいます!

  16. 酉嵜 より:

    《新星篇》という七章のタイトル ―新星―
    ラストのストーリーの流れからしますとこういう解釈となりましょうか。
    古代と雪を地球へ戻すことを国民投票によって選択した地球。時間断層を捨てる決断によって、地球人は精神的に生まれ変わり新たなステージへ進んだ―
    てな感じかなと。
    しかし……佐渡先生が空を見上げるカットは絵コンテによるとヤマトと思しき光点が現れる描写がありますが本編にはないんですよねぇ…そこでこういう疑念が生じます。
    高次元世界から戻ってきたヤマトが帰っていった地球―それは元の地球とは違うのではないか…
    新星…新生した地球。そこは暗黒星団帝国のニセ地球だったのだー!?
    2202続編へつづく♪

  17. より:

    今までのガトランティス人から変わろとしていたミル。純粋体のサーベラーは生きていた。2199からテーマでもある”共存”の復活に期待します。ガトランティス人の復活に期待します。

  18. より:

    ミルは今までのガトランティス人から変わろとしていた。純粋体のサーベラーは生きていた。2199からテーマでもある”共存”の復活に期待します。ガトランティス人の復活に期待します。

  19. 酉嵜 より:

    あら、こちらこそごめんなさい、意外なところから「ごめんなさい」を戴いてしまいました…m(__)m

    因みに私はスレ主ではないつもりですが…

    さっきの書き込みとちょうど入れ違いになりましたが、透子さんカムバックさんの書き込みの口調を真似したのは、スレッド全体の流れが、ちょっとずつ違う文章が並んで笑える感じになればなあという気持ちからでした。ごめんなさい。

    出渕さんへの書き込み、お気持ちのまま今後ももっとされたら良いと思います。出渕さんが不人気ということもありませんよ。過去ログには支持する書き込みが沢山あります。
    今、この空白期間は、望む未来をそれぞれに思い描いて良いのではないでしょうか。

会員の皆様へ
日頃はヤマトクルーを御愛好頂き誠に有難うございます。 BBS(談話室)は 9月27日正午をもって閉鎖いたしました。 順次、閲覧も不可となります。今まで御愛顧頂き誠に有難うございました。 またの再会を。

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