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「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」【鑑賞後推奨】

以下の点をご留意の上、ご利用ください。
・『宇宙戦艦ヤマト2202』の鑑賞後の感想など、熱く語ってください!
・まだ作品を観ていない方はこちらの掲示板をご利用ください。
・大いに語り合っていただきたいのですが、ストーリーの羅列などはご遠慮ください。
・本編に関連しない内容のコメントはご遠慮ください。

3,627 Responses to “「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」【鑑賞後推奨】”

  1. 酉嵜 より:

    そうですね。投稿した後に、文章の冒頭を「山本玲」にしないで「また助けられましたね」にするべきだったと思っていたところでした。その方がストレートに伝わったかもなぁ……とちょっと後悔していたところです。

    MINさん ご指摘ありがとうございます。この書き出しでは確かに大好きなキャラスレッドの方が妥当という印象になりますね。
    キャラクターの話がしたかったなら確かにそちらのスレッドの方が妥当ですね。

  2. MIN より:

    酉嵜さん
    山本玲もしくはキーマンについて語りたいのであれば、ここではなく
    ”大好きなキャラ”が妥当と思います

  3. 酉嵜 より:

    山本玲「また助けられましたね」キーマン「『夜明けの太陽は美しい』俺はそう言っただけだ」
    宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第七話「光芒一閃!波動砲の輝き」
    波動砲を人工太陽の臨界炉に直撃させることで波動共鳴の干渉波を発生させガトランティス艦隊を行動不能にさせた後の場面。以前(五話)も山本玲は地球人同士が戦闘状況に陥る悲劇をキーマンが使用した特殊爆雷と「使えるのは機銃のみ」「パイロットの練度がものを言うぞ」という短いヒントによって救われていました。後に玲がキーマンへ抱く思慕の念は男女の恋愛と言うより同じ人間としての敬意、同じ理念を共有できるパートナーとしての意識から始まっていたような気がします。

  4. 酉嵜 より:

    「まず現実を味方につけてから…」「間違った未来に向かう現実ですか?」
    宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第五話「激突!ヤマト対アンドロメダ」
    イスカンダルとの約束を反故にして軍拡を進める地球。救難信号と思しきテレサのメッセージを無視する政府方針に反してヤマトを発進させた古代、追跡するアンドロメダ艦長山南の反目。集団、組織への同調圧力のメタファー(比喩)
    KY=空気読め。空気=現実を読んでYESと言うのをKYYと呼ぶなら、間違った未来へ進みそうな現実にNOと言うのはKYN=古代、山南にNO!
    「若い青い幼稚」と言う〝大人〟のリアリズム対未来をイメージするリアリティ。いじめ問題然り、戦争、嫌韓然り

  5. 酉嵜 より:

    ファミリー劇場のほぼ全放送の告知CM。2202放送中に3パターンやりましたが、その後他の番組の中で、もう1パターンやりました。第一作「浮かぶ要塞島!たった二人の決死隊」の古代と真田のシーンをまとめたものでした。

    2202#5-6 字幕について。山南と南部の射撃命令は「テッ!」で、古代はこれまでの回同様「テ!」でしたー、って誰も関心ないですかね♪
    加藤が病院で叫んで壁を叩くところは字幕がなかったです。入れるなら「ずわぁぇっ!」ですかね♪
    #6のエンディングは『君、ヒトヒラ』。2202の曲は本当にどれも良い曲で、聴いた当時の記憶や感慨が蘇るものばっかりです。西﨑さん羽原さんも力を入れてましたね。

  6. 酉嵜 より:

    ファミリー劇場!本日放送された『宇宙戦艦ヤマト2202 #5-6』の中で10/6から放送される【3ヶ月連続】銀河初「宇宙戦艦ヤマト」ほぼ全作一挙放送!の告知CMが流れました。2202本編放送前だったので軽く驚きましたー♡
    第一作のデスラーを中心に編集したバージョン、『さらば』から古代と雪中心に構成されたバージョン、そして本編後にヤマトが地球の家族と通信するシーンを編集したバージョン。以上3パターンで合ってますかね。
    特に最初のバージョンの中に羽原さんもお好きとヤマトクループレミアム会報で語ってらした最終回でデスラーがムチで部下を叩く金田伊功さん原画シーンが入っていたことを特筆したいと思います♪

  7. 副艦長 より:

    久しぶりだねヤマトファンの諸君
    やはり一応、新旅でしたね。
    しかーし2199 2202でだいぶいじっちゃったんで
    全くの別物になるだろうね
    ガミラス本星に暗黒星団が攻め込む
    猛将ディッツが先頭に立って迎撃するも苦戦
    援軍要請されてヤマトを旗艦とした地球艦隊と移住先探しで放浪していたデスラー艦隊が
    駆けつけて何とか撃退するってストーリーだろうか?

    またの再開をL(^^)ガーレガミロン

  8. 舞夢宜人 より:

    福井晴敏が脚本ではなくシリーズ構成であるのが気になる。
    まさか、シリーズ化して『ヤマトよ永遠に』までをシリーズ化するのか?

  9. クラシックY より:

    あぁ…やはりリメイクかぁ。。
    しかも…

    ツラいなぁ(苦笑

  10. ハヤタ より:

    2020年秋!!
    「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち」
    発進!!!!!

    福井氏続投。
    とにかくあと一年、期待して待ちましょう。

  11. 酉嵜 より:

    第三話、四話が放送されました。ファミリー劇場でヤマト2202が水曜22時から2話ずつ放送。日本語字幕付き。劇場上映では第二章の冒頭に当たる話数です。
    二話は何度観ても本当に好きですね。冒頭の第11番惑星のシーンは俯瞰のショットに音楽がかかるのみで、しばらくBGMはなし。この静かな佇まいが映画館のスクリーンで気持ちよかったです。
    三話 ヤマトの発進までの攻防はもう原作よりも圧倒的に面白いと思います。

    字幕に「30年懸けて」とありましたが「時間をかける」という場合、この字は使わないのでは。「願いに懸けて」というのも「賭けて」ではという気が。「合理を超える指向」も「思考」じゃないかなと思いました。

  12. 赤ポッチ より:

    作品への批判・スタッフへの批判
    それがあってもヤマトをリメークしてくれたスタッフに感謝したい。
    どんな批判があってもいい。ヤマトがみれるならそれだけで十分です。

  13. 酉嵜 より:

    ファミリー劇場で始まった『宇宙戦艦ヤマト2202』第一、二話リアルタイムで観ました。日本語字幕が入るのが新鮮でした。気付いた点をいくつか。
    射撃命令の表記は「テ!」なんですね。どんなに伸ばしてても「テ!」でした♪
    キャップネーム(台詞の話者名)が一切出ないので、オフ台詞などは誰が話してるのか初見の人には分かりにくかったかも知れませんね。
    〝大法廷〟〝コスモタイガー〟などのテロップの上に字幕が乗っかっちゃってたのもどうかなと。
    息台詞は文字に起こされてないことが多かったです。
    「旗艦ネットワーク」とありましたが「基幹ネットワーク」ですよね。
    二話真田さん「宇宙の彼方は」の「は」は要らないのでは。

  14. カンヤ より:

    作品が最後まで作られたことにまずは感謝!です。
    頓挫せずにスケジュール通り作られたなんて大したものだと思いますよ。
    私は概ね楽しめました。
    次回作があるとのこと。いいと思いますよ。戦艦大和は大艦巨砲主義の最期の世代です。それは硬直した日本の組織の象徴でもあります。それが宇宙を舞台にすればアンドロメダが戦闘機のように動き回るのですから面白いですね。

  15. 舞夢宜人 より:

    復活篇のディレクターズカット版の終わり方にいまだに違和感があるけれど、ヤマトのテンプレートというのは、基本的に「地球を救うためにはるばる遠くまで行き、無事帰ってきて地球は救われました」というものである。続編もこのテンプレートからは外れることはあるまい。

    続編開始時にヤマトが、記念艦として博物館行きになっているのか、教育実習船になっているのか、特務艦のままなのかは気になるところではある。2202で戦艦がワンマン運用され、随行艦が旗艦連動で自動運用されるところまでやってしまっているから、現役であれば教育実習船になっている可能性が高そうではある。

  16. 中佐 より:

    2199、星巡る方舟、2202と続けて観ると、やはり辻褄が合わな過ぎる。
    今更では有りますが、ラスコー級、ククルカン級、ナスカ級等は、ガトランティスの神獣と設定されている。しかし、ガトランティスはゼムリア人によって造られた人造兵器。
    ………う~ん。
    2199以降、参加しないと公言した出淵氏にやはり、アドバイザー的にでも参加してもらえたたなら……。
    勿体無い作品だよ2202は。
    やはり続編ではなく、全くの新作を希望します!

  17. カルスト より:

    続編じゃなく、TV版宇宙戦艦ヤマト2のリメイクにすればいいのに。そう、2202をなかったことにして。
    その方がやりやすいんじゃないでしょうかね。
    もっとも私は、これ以上リメイクは作らない方がいいと思っていますが。作品として、ヤマトは1作目で終わっておくべきだったと思ってます(オリジナルもリメイク版も)。地球を救うための装置をはるばる遠くまで取りに行き、無事帰ってきて地球は救われました。めでたしめでたし、でよかったと思うんですけどね。

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